2006年04月10日
【特集】最強のライバル達に聞く! 明大・松下享平主将/早稲田スポーツ
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昨年は一発のある打線を武器に一年ぶりの優勝を狙ったものの、あと1勝が取れずに苦しんだ明大。打線の中心であった大量の4年生が卒業し、新しく投手力を武器としてまとまっていくチームとして生まれ変わった。そんな新チームをまとめるのは、松下享平主将。松下主将は報徳学園高時代に早大のエースである大谷智久(スポ4)とチームメイトであり、一塁手としてセンバツに出場し、優勝を体験した。そんな大谷の手の内を良く知る主将が、開幕を目前に控えた明大野球部について語った。
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April 10, 2006 12:00 AM | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年04月09日
【特集】最強のライバル達に聞く! 立大・小野寺優主将/早稲田スポーツ
昨年は、優勝候補と謳われながらも3位と4位に終わった立大。経験豊富な投手陣に強力打線とコマはそろっていたが、ここぞというところで歯車がかみ合わなかった。その反省点を活かし今年に挑む立大をまとめるのは、小野寺優主将。今までリーグ戦通算出場3試合と、全大学の主将たちの中でも最も少ない。しかし今季は新鮮な顔ぶれも揃い、社会人対抗戦でも強豪の日立製作所に勝利するなど、チームをうまく波に乗せているようだ。リーグ戦開幕の前日である7日に、立大野球部寮にてお話をうかがった。
April 9, 2006 11:58 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年04月06日
【特集】最強のライバル達に聞く! 東大・升岡大輔主将/早稲田スポーツ
春は法大、秋は早大と昨年は強豪相手に勝利をもぎ取り優勝戦線をかき乱してきた東大。細かい継投と1点を取りに行く攻撃で実力差を感じさせない野球を展開してきた。昨年のメンバーが多数残る今季はさらなる飛躍が期待される。久しぶりの勝ち点奪取へ今季より主将に就任した升岡大輔に意気込みを語ってもらった。「六大学は東大が盛り上げる」その言葉が秘める確かな自信、そして早大打倒の秘策とは。
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April 6, 2006 01:05 AM | コメント (0) | トラックバック (0)
【特集】最強のライバル達に聞く! 法大・大引啓次主将/早稲田スポーツ
昨季、4年ぶりとなる念願の優勝を果たした法大。投げてはサブマリン・下敷領が無傷で6勝、打っても3割打者が4人と、投打が完璧に噛みあった。そして今年、連覇を狙う新チームを率いるのは、首位打者争いを3度繰り広げたことのある強打者、大引啓次主将。頼れる打撃に加え、守っては遊撃手として堅実で華麗なプレーも見せる。そんな主将がリーグ戦の開幕前に思う事とは。オープン戦の終了後に、法大合宿所にてお話をうかがった。
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April 6, 2006 01:03 AM | コメント (0) | トラックバック (0)
【特集】最強のライバル達に聞く! 慶大・金森宏徳主将/早稲田スポーツ
昨年は春季、早大と勝ち点4同士で優勝の懸かった早慶戦を繰り広げた。熾烈な勝負を戦い抜いた結果、わずかあと1勝に泣き、早大の胴上げを目の前で見ることとなった。意を決して臨んだ秋季では、鬼嶋監督の最後の采配となるシーズンを飾れず、早慶戦にも2連敗し5位に浮沈。しかし、今年は相羽新監督も就任し、アメリカでキャンプを行うなど心機一転。主将に任命されたのは、クリーンアップを務める金森宏徳。金森主将にオープン戦終了後、お話をうかがった。(つづく)
April 6, 2006 12:59 AM | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年03月24日
【卒業記念特集】第20回 松本允/早稲田スポーツ
ワセダのフランカー。それはラグビー界のおいて特別な意味を持っている。激しいタックルと豊富な仕事量、そして絶え間なく次のポイントへと走り続ける精神力が武器であり、一般入試で入学し、血のにじむような努力を続けてきた選手たち。これがこれまでのワセダのフランカー像であり、ファンにもそう認識されてきた。ワセダが高みへと向かう時、常にこのようなフランカーが存在し、そのプレーで人々を惹きつける。現に12年ぶりの大学日本一に輝いた2002年には羽生憲久(平15理工卒)が、一昨季では古島直(平17政経卒)がその役割を担った。同じく一般入試で入学した松本允(人)は彼らの姿を見て育ってきたのだ。(つづく)
March 24, 2006 11:41 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年03月23日
【卒業記念特集】第19回 武内晋一/早稲田スポーツ
これが大学野球か―。私は入学して始めて早大の試合を見たとき、そう思った。高校野球の試合とは次元の異なるレベル。そこには、3番・武内晋一(人)の姿があった。
大学No.1スラッガーと言われた男は、ネクストバッターズサークルでの素振りの音からしてすでに異彩を発していた。左打席に入ると、右足で地面を慣らし、シュッ、と素早くバットを一度持ち上げるポーズを取るのが、武内の打撃の際の「儀式」。構えると、鋭い眼光で「獲物」を捕らえる。威圧感。相手は思わず萎縮してしまうだろう。あとは、向かってくる格好の棒球を一閃するだけだ。(つづく)
March 23, 2006 11:49 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年03月22日
【卒業記念特集】第18回 中野祐介/早稲田スポーツ
走り続けた4年間だった。新人戦優勝、関東学生選手権連覇、インカレ優勝、関東リーグ優勝と取れるタイトルを総なめにし、卓球の名門・ワセダの復活に大きく貢献した。そんな関東最強の男、中野祐介(人)は4年間、何を感じ、何を思い走り続けたのか――。(つづく)
March 22, 2006 11:13 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
【卒業記念特集】第17回 中村晴香・吉田沙織/早稲田スポーツ
「すべては王座のために」――。全日本大学対抗テニス王座決定試合(王座)優勝を目指すチームの中心には吉田沙織主将と中村晴香(ともに人)の2人がいた。「(主将を)やってみたかった」という吉田と、「支える側が合っている」と思ったという中村。妥協をしない必死でがむしゃらな2人の姿勢は「後輩が文句も言わず信じてついてきてくれた」(中村)チームを作り上げた。(つづく)
March 22, 2006 10:51 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年03月21日
【特集】平成の最強打者、武内晋一の4年間/早稲田スポーツ
武内晋一(人)。これほどまでに強烈に存在感を示した打者はいただろうか。東京六大学史上4位の通算打点73点。通算安打102本。4年間、全試合スタメン出場。4年間、無失策。最終学年では主将としてチームを任された。そしてプロ野球・東京ヤクルトスワローズに希望枠で入団。そんな数々の記録を残した名選手も、とうとうワセダを卒業する。卒業を目前にした15日、神宮球場で行われたオープン戦の後にお話をうかがった。(つづく)
March 21, 2006 12:07 AM | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年03月20日
【卒業記念特集】第16回 二田文智/早稲田スポーツ
人間、いつも華々しい舞台に立てるわけじゃない。特に「相撲」という競技では。日本の国技だ。伝統だ。文化だ。そう言われ続けたのは今や昔の話。相撲人気は下がり続け、大相撲でさえ土日でしか「満員御礼」がでないほどになっている。大男が裸でぶつかりあう相撲。この競技は何万人という観客を魅了するサッカーや野球とは明らかに一線を画す、地味で、簡素で、時代遅れのスポーツなのである。
「だから」二田文智(教)は続ける。(つづく)
March 20, 2006 04:54 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
【卒業記念特集】第15回 前田航平/早稲田スポーツ
『NO.1』。ファンにサインをする際、名前と同時にこの言葉を記す。その選手の名は前田航平(人)。史上最強とうたわれた今季の早大の「1番(プロップ)」は常に先頭で身体を張り続けた。「ワセダの1番として絶対に負けられない」。その思い、誇りが4年間で前田を大きく成長させた。(つづく)
March 20, 2006 04:45 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年03月18日
【卒業記念特集】第14回 高橋周大/早稲田スポーツ
『夢追い人』。今季ア式蹴球部の9年ぶりの関東大学リーグ1部昇格に大きな貢献を果たした高橋周大(人)にはまさに『夢追い人』という表現が似つかわしい。
「サッカーバカにはなりたくない、文武両道を」。その気持ちが高橋を早大入学へと決心させた。しかし、その一方で、より高いレベル、プロの世界に大きな関心と憧れを抱いていたのも事実。大学で活躍して、いずれはプロで――。早大入学前はそう考えていた。(つづく)
March 18, 2006 08:23 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年03月17日
【卒業記念特集】第13回 後藤俊也/早稲田スポーツ
「ここまでいけるとは考えていなかった」。6年ぶりに進出した多くのラクロッサーの憧れであるファイナル4の大舞台、東大との激戦を終えた後藤俊也主将(商)は早大での4年間をこう振り返った。01年度にラクロス部が体育局へと昇格してから、その組織を確立するまでの苦難と躍進を中心選手として経験してきた後藤。その表情は全ての力を出し切った清々しさに溢れていた。(つづく)
March 17, 2006 07:34 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年03月16日
【卒業記念特集】第12回 江戸寛/早稲田スポーツ
凄まじいと感じた。そして、同時に疑問にも思っていた。なぜそこまで勝ちにこだわるのか、なぜその届かないで あろう一球に食らいつき、最後まで諦めない心を保ち続けられるのか。圧倒的に勝っていても、あと1ポイントで負けてしまう場面でも、江戸寛(社)のその姿勢は貫徹されている。(つづく)
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March 16, 2006 05:29 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
【卒業記念特集】第11回 高木賢伸/早稲田スポーツ
鳥肌が立つほどの美しいフォームからシュートが放たれると会場は静寂に包まれる。シュートが大きな弧を描きリングの中央へ吸い込まれると同時に一瞬の静寂は大歓声に変わる。このシーンを何回見たことだろうか。抜群のシュートセンスと勝負所での決定力を武器に、幾度と無くチームの窮地を救い、勝利に導いてきた早大バスケ部のスリーポイントシューターが高木賢伸(人)である。(つづく)
March 16, 2006 12:50 AM | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年03月14日
【卒業記念特集】第10回 真島枝里子/早稲田スポーツ
いつも笑顔を絶やさない。周囲の雰囲気をぱっと明るくする。チームワークが重要なリレー種目で早大が幾度も優勝し日本記録も打ち立てられたのは真島枝里子(人)の陽気な性格の賜物かもしれない。(つづく)
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March 14, 2006 12:13 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年03月13日
【卒業記念特集】第9回 前田和樹/早稲田スポーツ
昨年、19年ぶりの関東リーグ2位、20年ぶりの全日本インカレ3位と、大きく飛躍した男子バレーボール部。下級生中心の若いチームで絶対的な信頼を得ていたのは、エース・前田和樹(人)だ。183センチと身長は決して高い方ではない。しかし大事な場面で観る者をうならせる巧さ、そして精神力がある。さらに前田の最大の強みはレシーブ力だ。安定したレシーブは早大の多彩な攻撃を支えた。(つづく)
March 13, 2006 01:57 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
【卒業記念特集】第8回 山岡剛/早稲田スポーツ
正捕手の証、背番号「6」を着けたのは3年時の夏。入学当初は捕手登録、その後内、外野手を経て捕手のポジションに戻ってきた山岡剛(社)はその後、神宮でマスクをかぶり続けた。投手が安心して投げられる捕手であるために山岡が努力を怠ったことはない。チーム一と言われた練習量が物語っていた。(つづく)
March 13, 2006 12:05 AM | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年03月12日
【卒業記念特集】第7回 徳永悠平/早稲田スポーツ
徳永悠平(人)という存在――。それは大学サッカー界には収まらないものだった。早大在学中にワールドユース日本代表、アテネ五輪日本代表と2世代に渡って『青いユニフォーム』をまとい、さらにはJリーグ特別強化指定選手としてFC東京(J1リーグ)でも活躍。まさに別格の存在だった。(つづく)
March 12, 2006 12:41 AM | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年03月11日
【卒業記念特集】第6回 池上真介/早稲田スポーツ
4年前の早大ラグビー蹴球部の入部式、池上真介(人)はラグビーへの誓いを叫ぶ。一つひとつ自分の出来ることを積み重ね、最後には一人前の選手になると。そして、その年の文集『鉄笛』には、「かぶとむし」という題名の詩を記した。「一年生の今はまだ幼虫だけど、4年生の頃には立派な角を持った成虫になりたい」と――。(つづく)
March 11, 2006 10:27 AM | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年03月09日
【卒業記念特集】第5回 馬場亮輔/早稲田スポーツ
「お前が大学4年間でインカレ(全日本学生選手権)10位以内に入れば上出来だ」。高校卒業のとき、監督、コーチから言われた言葉は、未だに忘れることはない。悔しくて、腹が立ち、絶対に見返そうと、4年前に馬場亮輔(人)は心に決めた。だが、「その気持ちは大事だった。4年間この言葉が支えになった」と振り返る。(つづく)
March 9, 2006 09:42 AM | コメント (0) | トラックバック (0)
【卒業記念特集】第4回 河原仁×杉山哲也×鈴木孝志/早稲田スポーツ
今年、5年ぶりの東日本リーグ優勝、日本選手権3位入賞で沸いた水泳部水球部門。チームの輪の中には、常に主将・河原仁、杉山哲也、鈴木孝志(ともに人)という4年生3人の姿があった。「水中の格闘技」とも称される水球の何に魅せられ、なぜワセダに集ったのか。(つづく)
March 9, 2006 01:57 AM | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年03月07日
【卒業記念特集】第3回 森田幸雄/早稲田スポーツ
「本当にあっという間でした」。 森田行雄(人)は、大学での競技生活を振り返ってこう述べた。高校総体200mチャンピオンの森田は、鳴り物入りで早大に入学。新しい環境にも適応し、1年時から関東インカレや日本インカレといったビッグレースに登場する。個人での400mはもちろんのこと、4×400mリレーのメンバーとして、いくどとなく入賞するなど活躍してきた。(つづく)
March 7, 2006 07:48 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
【卒業記念特集】第2回 中島幸紀/早稲田スポーツ
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昨夏、創部40年目にして悲願の全日本大学選手権(インカレ)初優勝を果たしたソフトボール部。その優勝を決めた瞬間、中島幸紀(人)はマウンド上でVサインを空へ高々と掲げていた。(つづく)
March 7, 2006 12:00 AM | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年03月05日
【卒業記念特集】第1回 青木佑輔/早稲田スポーツ
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「気持ちを出すこと。気を抜いたプレーをしないこと」。そう語る自身のラグビーへのこだわりを体現するがごとく、常に激しくひたむきに体を張り続けた青木佑輔(教)。早明戦に憧れてワセダに入学すると1年時でリザーブに入り、2年時からはアカクロの2番を不動のものにする。
(つづく)
March 5, 2006 01:58 AM | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年02月27日
【サッカー】兵藤が存在感を示し、同点弾をアシスト/早稲田スポーツ
関東選抜Aチーム対Bチームによって行われた試合に、早大からGK時久省吾(スポ3)、MF兵藤慎剛、MF鈴木修人、MF山本脩斗(3人ともスポ2)の4人が出場した。兵藤は1アシストのほかにもフリーキック、コーナーキックをすべて任せられるなど、しっかりと存在感を示した。
February 27, 2006 01:47 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
【サッカー】佐藤の活躍で選抜試合に勝利!/早稲田スポーツ
冬が戻ったのかのような寒さと、次第に強さを増していく雨の中、関東大学サッカーオープニングフェスティバル・東関東大学女子選抜と西関東大学女子選抜の試合は行われた。早大ア式蹴球部女子(ア女)からは東関東選抜に10人もの選手が選ばれた。(つづく)
February 27, 2006 01:44 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年02月26日
【競泳】三輪が女子平泳ぎで3冠達成 ジャパンオープン最終日/早稲田スポーツ
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競泳の日本短水路選手権・ジャパンオープン最終日は東京辰巳国際水泳場で男女計14種目の決勝などを行い、三輪芳美(スポ3)が50、200メートル平泳ぎを制した。三輪は前日の100メートルとあわせ3冠を達成。田中雅美が引退後、混沌としている平泳ぎ女王継承争いで一歩抜け出した形だ。(つづく)
February 26, 2006 11:45 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
【競泳】崎本がメダリスト撃破し優勝 ジャパンオープン第1日/早稲田スポーツ
競泳の日本短水路選手権・ジャパンオープンは東京辰巳国際水泳場で第一日、男女計20種目を行った。早大勢では、男子100メートル平泳ぎで崎本浩成(スポ3)が同種目アテネ五輪銅メダリストのユーグ・デュボス(フランス)を振り切り優勝。女子100メートル平泳ぎでも三輪芳美(スポ3)が優勝し、早大アベックVを果たした。(つづく)
February 26, 2006 12:17 AM | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年02月25日
【ラグビー】「史上最強」佐々木組の挑戦、ついに終わる/早稲田スポーツ
「打倒トップリーグ」の目標を果たし、歴史的勝利を挙げたトヨタ自動車戦から一週間。その熱が未だ冷めやらぬ秩父宮ラグビー場で行なわれた日本選手権準決勝の相手は、トップリーグとマイクロソフト杯を制し、今大会で3冠を目指す東芝府中。「国内最強」のチームに挑むも、カベは厚く、0-43で敗れた。(つづく)
February 25, 2006 09:23 AM | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年02月24日
【競泳】競泳シーズン開幕! ジャパンオープン展望/早稲田スポーツ
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2006年競泳シーズン本格的な幕開けとなる、日本短水路選手権・ジャパンオープンが25日・26日に東京都辰巳国際水泳場で行われる。25メートルプールで争われる今大会は、今年度より国際大会にリニューアル。世界の強豪と張り合える舞台で、パンパシフィック選手権、世界選手権の代表選考を兼ねる4月の日本選手権に向けて波に乗りたい。(つづく)
February 24, 2006 02:12 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年01月02日
【陸上競技】箱根駅伝選手紹介・展望/早稲田スポーツ

1月2・3日に行われる箱根駅伝の区間エントリーが発表され、各大学のエースが集う2区にはルーキー・竹澤健介(スポ1)、今大会から距離が延長され、最長区間となった山上りの5区には駅伝主将の高岡弘(人4)が選出された。(つづく)
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January 2, 2006 01:54 AM | コメント (0) | トラックバック (0)
