2006年07月11日
【陸上競技部】 日本Jr.、棒高跳で荻田が優勝/関学スポーツ
7月8日、島根県立浜山公園陸上競技場にて行われた第22回日本ジュニア陸上競技選手権大会・第1日目(今大会は平成18年12月末時点で20歳未満の上位約20名の選手に出場権がある)。男子棒高跳に出場した荻田大樹(商1)が、5M20の自己新で輝かしい優勝を決めた。
また西京極陸上競技場において行われた第38回全日本大学駅伝対校選手権大会関西学連予選会。各校一万Mのタイムの上位8名を合計した総合タイムで競われ、上位4大学が全日本への切符を手に入れることができる。しかし、関学は4位の奈産大にわずか30秒の差をつけられ、合計タイム4時間17分27秒54で5位に甘んじた。
July 11, 2006 10:10 PM
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://blog.nikkansports.com/mt/mt-tb.cgi/5526
