2006年05月08日
【硬式野球】対東大戦 2回戦更新/明大スポーツ
1回戦を大勝し、勝ち点は目前というところで迎えたこの試合。 しかしながら明治の先発・清代(営4)は初回から毎回安打を浴びる苦しい立ち上がり。3回、ついに東大打線につかまり先制を許してしまうと、早々と久米(農3)に投手交代。先発としての仕事を果たせずにマウンドを降りた。一方、7日の対東大1回戦で14得点をあげた打線だが、5回まで東大先発・三宅の前に無安打に抑えられる。明大スポーツへ
May 8, 2006 06:49 PM
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