2004年10月31日
【野球】白熱の早慶戦、初戦を落とす/早稲田スポーツ
両校の優勝がかかった早慶戦第1回戦。先に神宮に響きわたったのは「紺碧の空」。勝負強い打撃で早大打線を支えてきた山岡剛(社3)が3回に適時打を放つ。5番に入った秋山典克(社4)も犠飛を放ち、2点を先制。慶大先発合田をわずか3回でノックアウトした。 (つづく)
October 31, 2004 10:49 PM
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コメント
箱根のぶざまの原因は指揮官が悪い一言に尽きる。至急交代させるべきだ。前任の鈴木、遠藤などは、ろくな選手が入らないと言って嘆いて大笑いにあったが、バカも休み休み云えと。高校陸上界では早稲田に入ると潰されると定説ができ評判だ。亜細亜大などは有名選手は一人も居ない。早稲田の悲劇は新設スポーツ体育学部が有りながら、入学した事がゴールで、自惚れだけは強く、ろくに練習もしないのは有名だ。
投稿者 早稲田OB : 2006年01月06日 18:25
