2007年12月
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【水上競技部(水球パート)】 京大に敗北

 8月26日、京大を相手に行われた関西学生水球秋季リーグ第3戦。(於・大阪市立大学)関学は京大に6―10で敗れた。

試合後のコメント
主将・砂川和輝「負けて残念だが、切り換えて次の試合に臨みたい」

投稿者 kangaku : 17:46 | コメント (0)

【水上競技部(水球パート)】 立命大に大敗

 8月25日に行われた関西学生水球秋季リーグ第2戦。(於・大阪市立大学)関学は立命大に3―24で敗れた。

投稿者 kangaku : 19:30 | コメント (0)

【水上競技部】 関カレ閉幕!和佐田、関西V!!

 7月29日、第81回関西学生選手権水泳競技大会の最終日が行われた。(於・大阪プール)関学は200M平泳ぎで和佐田勝久(商1)が優勝。総合成績を男子4位、女子6位で終えた。

試合結果
 
【男子400M個人メドレー】 第8位 上原泰祐(商4) 4;40.96
 
【男子100M自由形】  第3位 脇坂勇輝(社4)    52.59
 
【男子100M自由形】  第4位 赤澤寛幸(文3)    52.87
 
【女子100M背泳ぎ】  第2位 高岡幸恵(商4)  1:05.55
 
【男子100M背泳ぎ】  第4位 多田匠吾(法2)    59.34
 
【男子200M平泳ぎ】  第1位 和佐田勝久(商1) 2;19.70

3日間の総合ポイントにより、男子は1部4位、女子は1部6位となった。

投稿者 kangaku : 22:24 | コメント (0)

【水上競技部】 男女ともに入賞!

 7月28日、第81回関西学生選手権水泳競技大会、2日目が行われた(於・大阪プール)。本日は関西制覇者こそ出なかったものの、女子100Mバタフライでエース・小林真衣(法4)が大会新を樹立し、第2位に入賞。また、400Mメドレーリレーで男女とも3位入賞を果たした。最終日を残し現在、関学は1部男子総合4位、1部女子総合5位。彼らは逆転優勝を目指し、明日のレースに挑む。

試合結果

【男子200M個人メドレー】   第4位 上原泰祐(商4)  2:10.15

【女子100Mバタフライ】    第2位  小林真衣     1:01.41(※大会新)

【女子200M自由形】      第6位  坂上智美(商4)  2:07.78

【男子200M自由形】      第4位  赤澤寛幸(文3)  1:54.06

【女子400Mメドレーリレー】  第3位 関学(高岡・西田・小林・坂上)  4:20.61

【男子400Mメドレーリレー】  第3位 関学(多田・和佐田・河村・脇坂)  3:53.58

投稿者 kangaku : 20:53 | コメント (0)

【水上競技部】 脇坂、関西制覇!!

 7月27~29日の3日間にかけて開催される第81回関西学生選手権水泳競技大会の1日目が行われた。(於・大阪プール)関学は男子50M自由形で脇坂勇輝(社4)が見事優勝。すると、その脇坂も出場した男子400Mフリーリレーでも関学は3位に食い込む活躍を見せた。他にも多くの選手が入賞し、例年以上の泳ぎを見せた関学競泳陣。明日も彼らに期待したい。

決勝進出者の成績は以下の通り

【女子】
50M自由形 第2位 小林真衣(法4)  26,73
400M自由形 第6位 坂上智美(商4) 4:26,90
200M背泳ぎ 第3位 高岡幸恵(商4) 2;20,27
100M平泳ぎ 第6位 西田早織(商2) 1;14,90
200Mフリーリレー 第4位(小林・坂上・西田)
1;50,69
【男子】
50M自由形 第1位 脇坂勇輝      23,92
第5位 桑本真澄(商2)  24,39
200Mバタフライ 第5位 河村拓実(社2) 2;05,94
200M背泳ぎ 第3位 多田匠吾(法2) 2:07,44
100M平泳ぎ 第3位 和佐田勝久(商1) 1;05,47
        第7位 三浦翔太(社1) 1:06,19
400Mフリーリレー 第3位(脇坂・桑本・齊藤・赤澤)
            3;31,96

大会1日目を終えて、女子 総合4位
             男子 総合3位

投稿者 kangaku : 21:50 | コメント (0)

【水上競技部】 関関戦、大差で勝利!

 5月27日、関西学院大プールに於いて関関戦前哨戦が行われた。男女の合計得点によって決まるこの勝負。関学は選手層の厚さを見せつけ、180―148で関大に勝利した。

投稿者 kangaku : 18:47 | コメント (0)

【水上競技部】 春関2冠達成!

V2を達成した高岡.jpg 高岡が大会新記録を樹立し、喜び合う姿.jpg  
 3月4日に行われた第29回関西学生春季室内選手権水泳大会(於・高槻市民屋内プール)。関学は高岡幸恵(商3)が100M背泳ぎを1.03:70で制すると、続く200Mも2.13:29の大会新記録を樹立して優勝。堂々2冠を達成した。

投稿者 kangaku : 22:32 | コメント (0)

【水上競技部】 秋季リーグ6位に終わる/水球秋季リーグ戦

 9月10日、京大プールに於いて水球秋季リーグの最終戦が行われ、関学は京大を相手に5-26で敗北。秋季リーグ戦を6位で終えた。

 今年の春季リーグ戦からずっと1人少ない状態で試合に挑んできた関学。彼らは「(一人少ない)6人でも可能性はゼロではない。棄権するのは嫌だ!」という思いで戦ってきた。しかし人数の差はやはり大きく、随所に光るプレーは見せるもののオフェンスがなかなか形にならない。逆に相手チームに主導権を握られ、大敗を喫すこともあった。

 4回生の引退試合となる今試合に於いても、関学はペースを掴むことができないまま1Qを2-8、2Qを1-11と、差をつけられてしまう。しかし後半に入り、GK上野晋弥(商4)が好セーブを連発。主将・松浦龍太(法4)も果敢な攻めを見せ、チームを鼓舞した。3Qを0-5、4Qを2-2と健闘し、人数の差というハンデをも跳ね返すプレーを見せた。しかし得点差を縮めることはできず、5-26と大差をつけられての敗北だった。

 スコアだけ見れば、大敗である。リーグ戦も6位という結果に終わった。しかし、気持ちではどのチームにも負けていなかった。結果は出なくても、ふがいない試合展開で終わろうとも、常に戦いを挑み続けた。輝かしい成績を収めることはなかったが、6人で戦う彼らの熱い闘志は、見る者の心に刻み込まれたことだろう。「全部出し切ったから、悔いはない。」と、引退を迎え晴れ晴れとした表情で語った松浦。「来年こそは雪辱を晴らしてほしい」と後輩へ思いを託し、関学水球チームの熱いリーグ戦が幕を閉じた。

投稿者 kangaku : 15:35 | コメント (1)

【水上競技部】 第2戦敗北/秋季リーグ戦

 9月3日水上競技部水球パートの部における秋季リーグ戦第2戦が行われた(於・京大プール)。

 対戦相手は大阪市大。関学は序盤からシュートを決められ1―11で前半が終了。第3Qはゴールをメンバー全員で死守し、失点を1に抑え関学は2得点をあげる活躍を見せた。しかし最終Qで失点が続き4―17で試合終了。大阪市大に敗北を喫したが、続く第3戦に期待したい。

投稿者 kangaku : 16:56 | コメント (1)

【水上競技部】 関カレ5位!!

 7月28日から30日にかけて行われた第80回関西学生選手権水泳競技大会(於・大阪プール)。関学は多数の入賞者を出すなどの活躍を見せ、総合で男女共に5位という成績を収めた。入賞者は以下の通り。

第1日目
 関学は男子50M自由形において門田、脇坂、藤井の3選手が決勝に進出するなどの活躍を見せた。惜しくも関西制覇者は出なかったものの、3人の選手が準優賞に輝くなどの好成績で関学旋風を巻き起こした。1日目の入賞者は以下の通り。

女子50M自由形 第2位 小林真衣(法3) 26.91
男子50M自由形 第2位 脇坂勇輝(社3) 24.10
            第3位 門田直人(法4) 24.12
女子200M背泳ぎ 第2位 池田益千(商4) 2:17.02
男子200M背泳ぎ 第3位 多田匠吾(法1) 2:08.05

第2日目
 個人種目では予選を1位で通過した小林真衣(法3)が女子100Mバタフライ決勝で大会新記録を樹立した。団体種目である400Mメドレーリレーでは激戦を繰り広げるも、男女ともに4位に終わった。2日目の入賞者は以下の通り。

女子800M自由形 第3位 柴崎愛子(文4) 9:02.49
女子100Mバタフライ 第2位 小林真衣 1:01.64(※大会新)

第3日目
 1、2日目に引き続き多数の決勝進出者を出した関学。中でも100M背泳ぎで多田匠吾(法1)、200M平泳ぎで浦川貴史(商1)が決勝に勝ち進むなど1回生の活躍も多く見られ、関学の層の厚さが感じられた。3日目の入賞者は以下の通り。

男子100M自由形 第3位 脇坂勇輝(社3) 52.63
女子100M背泳ぎ 第2位 池田益千(商4) 1:03.73



 3日間の総合ポイントにより、関学は男子が82点で1部5位、女子が68点で1部5位となった。しかし今年度関学は関西制覇者こそ出なかったものの、大多数の選手が自己ベストのタイムで泳ぎ大健闘を見せた。

投稿者 kangaku : 06:52 | コメント (1)

【水上競技部】 水球春季リーグ6位に

 7月2日、春季リーグの順位決定戦となる京大戦(於・京大プール)が行われ、関学は7-11で敗北した。

 試合はメンバーが一人欠けた状態の関学に人数を合わせ、通常より一人少ない6人対6人で行われた。
 試合の入りでつまづいた関学は1Q、2Qともにペースをつかめず、京大に大きくリードされてしまう。しかし試合の後半に入り調子を取り戻した関学は3Q、4Qで序々に攻撃を形にしていき、試合終了間際にはたてつづけに得点を奪うなどのチームプレーを見せた。しかし、前半のリードを奪い返すことはできず、7―11で京大に敗北を喫した。
 この試合の結果をふまえ、関学は春季リーグ戦6位という結果に終わった。

試合後のコメント
主将・松浦龍太(法4)「前半の方はバラバラだったので、3Qの前に『組織的に攻守をやろう』と話し合った。今季のリーグでいろいろな課題がたくさん見つかったので、それを改善して秋季リーグに挑みたい。」

投稿者 kangaku : 18:42 | コメント (1)

【水上競技部】 水球春リーグ初戦敗北

 6月24日、春季リーグ対神大戦が京大プールに於いて行われた。関学はメンバーが一人欠けた状態での試合に苦戦。6―17で神大に敗北した。

投稿者 kangaku : 17:25 | コメント (1)

【水上競技部】 関関戦勝利!

5月28日、関西大プールにて関関戦前哨戦が行われた。144―114で関学が関関戦の貴重な1勝を勝ち取った。
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 今年は、大学だけではなく、両校の中等部・高等部も参加。勝敗は大学のみのポイント制で争われた。親睦を深めつつも、両校のプライドをかけた大会となった。
 男子は、100mバタフライの河村拓実(社1)、100m平泳ぎの酒井雄一(商2)他多数が優勝を飾る。400mメドレーリレー、400mフリーリレーにおいても2種目を制覇。114-70で実力の差を見せつけた。
 一方女子は、個人競技・リレーにおいても苦戦。有力選手を多数揃える関大を前になかなかポイントを稼げない。関学は健闘したものの、30-44に終わった。
 男子勢の活躍が光った関学。総合ポイント144-114で関大に勝利し、連勝記録を15に伸ばした。

投稿者 kangaku : 20:04 | コメント (1)

【水上競技部】 春関6冠達成!!

 3月4日、第28回関西学生春季室内選手権水泳大会(於:大阪水泳学校 長吉プール)が行われ、関学は見事6冠を達成した。
 関学は、池田益千が100m背泳ぎでの優勝に加え、200m背泳ぎで大会新記録を打ち立てての優勝という活躍を見せた。また、小林真衣も50m自由形、100mバタフライの両種目を制覇。さらに、50m自由形では藤井和幸が、200m個人メドレーでは上原泰祐がそれぞれ優勝を飾った。

投稿者 kangaku : 01:56 | コメント (0)

【水上競技部】 日本選手権、入賞ならず

 9月2日から4日に行われた第81回日本学生選手権水泳競技大会(於:なみはやドーム)。関学競泳陣は女子100m背泳ぎの池田益千(商3)が14位で最高。予選の結果が9位~16位の選手が出場できるB決勝に残ることができたのは彼女一人と、全国のレベルの高さを痛感させられる大会となった。

投稿者 kangaku : 20:52 | コメント (0)

【水上競技部】 関西学生選手権で多数入賞

 7月29日から30日にかけて、関西学生選手権水泳競技大会(於・なみはやドーム)が行われた。関学は優勝者こそ出なかったものの、入賞者を多数出すなどの活躍を見せた。また、女子400㍍メドレーリレーでも3位という好成績を収め、総合成績に貢献。男子5位、女子2位という結果を出した。今大会を振り返り、主将の瀬田和幸(経4)は、「点数(総合成績)は予想通りだった。ベストを出すことができた人は少なめだったが、今大会の反省をふまえ9月のインカレ、早関戦に向けてしっかり調整したい」と語った。

入賞者は以下の通り

【男子】
50㍍自由形 24.46 3位 藤井和幸(商3)
400㍍個人メドレー 4:34.25 2位 坂上一真(経4)

【女子】
50㍍自由形 27.46 2位 小林真衣(法2)
100㍍バタフライ 1:02.90 3位 小林真衣 
400㍍自由形 4:22.45 3位 柴崎愛子(文3)
200㍍背泳ぎ 2:19.49 2位 池田益千(商3)
100㍍背泳ぎ 1:05.63 2位 池田益千
100㍍バタフライ 1:02.72 2位 太田愛(法4)

投稿者 kangaku : 19:35 | コメント (0)

【水上競技部】 関関戦前哨戦勝利!

 5月28日、関西学院大学プールにて第28回総合関関戦(前哨戦)が行われた。
 合計得点によって決まるこの勝負。関学は、女子勢が強い関大に苦戦を強いられるも、男子勢の活躍で関大を振りきり男子112-72、女子34-40の合計146-112で勝利した。

 5月28日、水上競技・競泳パートの関関戦前哨戦(於・関学プール)が行われた。合計得点によって勝敗を決定する関関戦。関学は、オープニングの400㍍メドレーリレーで男女ともに勝利。ポイント数で一気に差をつけ、幸先のいいスタートを切った。対する関大も、ユニバーシアード日本代表の浦部が貫禄を見せ2冠を達成するなど、追い上げを見せる。接戦が予想されていたが、50,100㍍自由形で優勝し脇坂勇輝(社2)が2冠を達成。さらに、100㍍背泳ぎで坂上一真(経4)が優勝するなど男子勢の活躍が光り、146-112と圧勝した。

試合後のコメント
主将・瀬田和幸(経4)
「例年通り男子が取り返す展開となったが、接戦を予想していたため予想外の結果。(水泳連盟)公認の大会ということもあり、審判に泳法を注意された人も数人いたので夏の関カレ、日本インカレへの課題も見つかった。目標達成(関カレ男子5位、女子2位、ベスト更新率100%、日本インカレ女子メドレーリレー決勝進出)に向けチーム一丸となって練習する」

投稿者 kangaku : 21:13 | コメント (0)

【水上競技部】 大阪府春季大会、5種目で優勝! 

 4月29日~5月1日、大阪府春季室内水泳競技大会(於・なみはやドームプール)が行われ、関学は池田益千(商3)が女子100、200m背泳ぎの2種目を制覇するなど、5種目で優勝。5月28日の関関戦(前哨戦)、夏のインカレへ弾みをつけた。入賞者は以下の通り。

【男子】
50m自由形    24.75  2位 稲野純平(経4)
100m自由形    53.34   2位 脇坂勇輝(社2)
100m平泳ぎ   1:07.10  3位 酒井雄一(商1)
200m平泳ぎ   2:22.82  1位 酒井雄一
200m背泳ぎ   2:08.38  2位 坂上一真(経4)
200mバタフライ 2:05.19  1位 松崎剛志(商4)
【女子】
50mバタフライ  29.42 2位 小林真衣(法2)
100mバタフライ 1:02.98  1位 太田愛(法4)
1:03.46  2位 小林真衣
100m背泳ぎ  1:05.53  1位 池田益千(商3)
200m背泳ぎ  2:18.07  1位 池田益千
400m自由形  4:31.86   3位 坂上智美(商2)

投稿者 kangaku : 13:53 | コメント (0)

水上競技部 春関4冠達成

 3月5日、大阪水泳学校 長吉プールにて、第27回関西学生春季室内選手権水泳大会が行われ、関学は見事4冠を達成した。

 関学は、800m自由形で大会新を打ち立てた柴崎愛子(文2)を筆頭に、100m背泳ぎで池田千容(商4)、50m自由形で藤井和幸(商2)、200m背泳ぎでは高岡幸恵(商1)が優勝。見事4冠を達成した。

投稿者 kangaku : 19:20 | コメント (0)

水上競技部の活動状況

競泳パートと水球パートから成り立つ水上競技部。関西1部の競泳パートは、関西インカレで4冠を達成するなど実績は十分。毎年、関西を代表する選手が揃っており、好成績が期待されている。水球パートは、部員不足という厳しい現状にある。しかし初心者が大半以上でも、成績著しい彼らが目指すのはもちろん念願の関西制覇だ。

‘04年度の成績
 競泳パート 関西学生選手権 男子総合5位 女子総合2位

投稿者 kangaku : 17:47 | コメント (0)