


【陸上ホッケー部】 強豪相手に力及ばず
9月2日に親里ホッケー場で行われた、第35回西日本学生ホッケー選手権大会決勝トーナメント第2戦。勝てばベスト4進出の今試合で、朝日大を相手に前半は善戦。0―1で折り返すも、後半に立て続けに失点を許し、0―6で敗北した。この結果により関学は、5位決定戦へ臨むこととなった。
編集部ご担当者様
先週末は天理までわざわざありがとうございました。甲南戦、想定外のPS戦(延長)となり、即帰京で(ホンマに全く)試合後の取材時間が取れずにすいませんでした。
....が、戦前の立ち話のとおり、また後半の戦い方でもお分かりいただいたと思いますが、ウチの方が甲南より夏の伸びしろが多かったことを証明できたと思います。
朝日戦は、甲南戦の翌日ということで、作戦的に僕が未熟でした。要はベンチ側の詰めが悪く、後半突き放されてしまいましたが、リーグでは仕返しする番ですから、お楽しみに。(^^)
まずは同大との5位決定戦で、内容と結果の伴った試合をしに行きます。
陸上ホッケー部監督 宮林 様
先週はお疲れ様でした。
こちらこそ、いつも快く取材に応じて頂き、本当にありがとうございます。
同志社戦や秋季リーグ戦と試合が続いておりますが、出来る限り取材に伺いたいと思っております。
またいらっしゃった時にはお話を聞かせて下さい。
西日本5位決定戦、秋季リーグ戦と、楽しみにしています!
失礼します。
関学スポーツ 陸上ホッケー部担当
3回生 丸山夏季