2007年12月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
RSSフィード

Powered by
Movable Type 3.34

【水上競技部】 関関戦前哨戦勝利!

 5月28日、関西学院大学プールにて第28回総合関関戦(前哨戦)が行われた。
 合計得点によって決まるこの勝負。関学は、女子勢が強い関大に苦戦を強いられるも、男子勢の活躍で関大を振りきり男子112-72、女子34-40の合計146-112で勝利した。

 5月28日、水上競技・競泳パートの関関戦前哨戦(於・関学プール)が行われた。合計得点によって勝敗を決定する関関戦。関学は、オープニングの400㍍メドレーリレーで男女ともに勝利。ポイント数で一気に差をつけ、幸先のいいスタートを切った。対する関大も、ユニバーシアード日本代表の浦部が貫禄を見せ2冠を達成するなど、追い上げを見せる。接戦が予想されていたが、50,100㍍自由形で優勝し脇坂勇輝(社2)が2冠を達成。さらに、100㍍背泳ぎで坂上一真(経4)が優勝するなど男子勢の活躍が光り、146-112と圧勝した。

試合後のコメント
主将・瀬田和幸(経4)
「例年通り男子が取り返す展開となったが、接戦を予想していたため予想外の結果。(水泳連盟)公認の大会ということもあり、審判に泳法を注意された人も数人いたので夏の関カレ、日本インカレへの課題も見つかった。目標達成(関カレ男子5位、女子2位、ベスト更新率100%、日本インカレ女子メドレーリレー決勝進出)に向けチーム一丸となって練習する」

投稿者 kangaku : 2005年05月29日 21:13
コメントする









名前、アドレスを登録しますか?