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【サッカー】国士大に快勝!!貴重な勝ち点3
前節の早大戦に敗れ、連敗となった法大。第4節は昨季リーグ2位の強豪・国士大と対戦した。試合は開始早々から法大がペースをつかむ。そして、待望の先制ゴールが生まれた。詳細はこちら
【硬式野球】2試合連続二ケタ安打!7季ぶり早大から勝ち点!!
昨日の早大2回戦では16安打8得点、投げては二神が9回1失点の完投勝利と、早大を投打に圧倒し、先勝した法大。05年秋以来となる早大からの勝ち点を奪うべく、3回戦に臨んだ・・・ くわしくはこちら
【準硬式野球】突きつけられる厳しい現実…連敗で勝ち点獲得ならず
(春季リーグ戦、立大3回戦、法政大1-3立教大、4月28日、明大G) 昨年度とは違う。今春の六大学リーグは、まったく先の見えない展開となってきた。第三戦にまでもつれ込んだ立教戦。だが、もつれていたのは法立戦だけではなかった。第一試合には慶明戦の第三試合が行われていたのだ。優勝候補、法大の最大のライバルであろう明治は午前中の試合でなんと慶応に勝ち点を献上していたのだ。
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バレーボール【フルセットまで粘るも6連敗・・・】
(春季リーグ戦 対明大 4月26日 立川市泉市民体育館) GW中断前最後の試合。相手はここ数年で分が良い明大だ。入れ替え戦もあるため、セット率で分が悪い法大は下位リーグ前に2勝しておきたかったが、フルセットの末に敗北。残す筑波大戦と下位リーグへ向け、厳しい状況に立たされた。 詳細はこちら
【サッカー】遠い1点・・・、痛い連敗!
1勝1敗でリーグ3戦目を迎えた法大。今節の相手は、開幕2連勝中の早大だ。上位に食い込むためにも、連敗は避けたいところだったが・・・。 詳細はこちら
バレーボール【昨季の上位相手に自力出せず・・・初戦は黒星】
(春季リーグ開幕戦 対中大 4月11日 東海大湘南体育館) 新チームお披露目となった春季開幕戦の相手は昨季4位の中大。法大は古田(法4)、中大は千々木と、2人の全日本選手が合いまみえた。試合を制したのは千々木【「古田さんに負けないよう頑張った」(中大スポーツより)】擁する中大だった。 詳細はこちら 【お詫び】更新が遅れまして誠に申し訳ございません。
【準硬式野球】3連覇に黄色信号!?痛い黒星で連勝は3でストップ…
(春季リーグ戦、立大2回戦、法政大5-9立教大、4月27日、東伏見G) 立大との1回戦を逆転勝利で飾り、勢いそのままに連勝で勝ち点を奪いたい法大ナイン。ところが今日も以前から課題とされていた投手陣の制球に悩まされ、序盤から5点を失う。その後、法大は意地を見せるものの力およばず、勝ち点の行方は明日の3戦目までお預けとなった。
【硬式野球】打線が爆発!16安打の猛攻で早大に先勝!
先日の対早大1回戦で、あと一歩のところで勝利を逃し、引き分けた法大。 しかし今日行われた2回戦では、投打で早大を圧倒。8-1の大差で先勝した。 くわしくはこちら
【アメフト】春季オープン戦 vs国士舘大学
26日にアミノバイタルフィールドで行われた国士舘大学戦の戦評をアップしました。
昨夜の雨とは打って変わって快晴の下、春季オープン戦第2戦目が行われた。 相手は、今季初めて1部昇格を決めた国士舘大だ。
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【準硬式野球】先制もすぐ勝ち越され…でも大丈夫!!打者一巡の猛攻で3連勝!!
(春季リーグ戦、立大1回戦、法政大8-4立教大、4月26日、多摩G) 雨天中止を経て行われた春季リーグ立大1回戦。前日の大雨が嘘のような快晴のもと、法大は大量得点を奪い開幕3連勝を飾った。先発はエース・塚本。自身の通算12勝目を完璧な内容で飾ることが出来るのか。
【アイスホッケー】力の差歴然…決勝進出逃す
第58回関東学生アイスホッケー選手権大会準決勝が行われた。相手はインカレ優勝校の東洋大。相手の早い展開に圧倒された法大は決勝進出を逃し、優勝への道が途絶えた。 続きはこちら
【硬式野球】またも9回裏の悲劇…早大に2-2で引き分け
立大に苦しみながらも勝ち点を挙げた法大。次なる相手は昨秋王者・早大だ。法大と早大は共に豪華投手陣を擁している。その投手陣を野手陣がどう崩していくかが勝敗のポイントになるはずだ。1回戦の先発は法大が立大戦の2試合で好投を見せた加賀美、早大が六大学通算20勝目が懸かるエースの斎藤佑が名を連ねた。くわしくはこちら
【サッカー】真価が問われる第2節、明大と対戦
開幕第2節の相手は明大。開幕戦勝利の勢いで勝ちたいところだったが、前半だけで3点のビハインドをおってしまう。しかし、そこからオレンジ軍団の反撃が始まった。 詳細はこちら
【硬式野球】11安打8得点で快勝!立大から勝ち点!
先日の試合に勝利し、対立大戦を1勝1敗のタイとした法大は、今日行われた 3回戦に8-1で圧勝。2勝1敗とし、勝ち点1を獲得した。 法大先発の加賀美は緩急を使った投球で5回を3安打、4奪三振で無失点に抑 え、今季初勝利を手にした・・・ くわしくはこちら
【ラグビー】今年度初の対外試合!文字組始動!!
(関東リーグ戦セブンズ、4月19日、多摩市立陸上競技場) 新体制になって初めての対外試合に文字組が始動した。同じリーグ戦の宿敵東海大に勝利したものの3位決定戦で敗れ結果は4位。だが「チームにまとまりが感じられた」と文字主将が語るように次につながる試合となった。 詳細はこちら
【硬式野球】投打が噛み合い今季初勝利!1勝1敗のタイに!
昨日の立大との開幕戦を逆転サヨナラ負けで落とした法大。勝ち点を取るため に、この試合に勝利して3回戦に持ち込みたい。 法大の先発マウンドには二神が登った。初回のピンチは抑えるが、2回に守備 のミスから1死3塁と再びピンチを迎える・・・ くわしくはこちら
【サッカー】開幕戦勝利で飾り、好発進!!
今年も関東大学サッカーリーグ戦が開幕!!法大の開幕戦の相手は昨季の最終戦で大敗を喫した因縁の相手・専大。新生オレンジ軍団の新たな戦いが始まった。 詳細はこちら
【アイスホッケー】昨年の雪辱果たす!接戦制して準決勝へ
関東選手権大会の準々決勝が行われました。 昨年延長戦から悔しい敗戦を喫した中大を相手に迎え、見事に勝利を収めました。 続きはこちら
【硬式野球】9回裏にまさかの逆転ホームラン…痛恨の黒星スタート
先週開幕した東京六大学野球春季リーグ戦。法大は1週間遅れての登場となっ た。開幕カードの相手は立教大。近年の対戦成績はほぼ互角だが、6季ぶりの天 皇杯奪回を目指す法大としては、すんなり連勝して勝ち点を獲得したい相手だ。くわしくはこちら
【硬式野球】開幕直前!!ライバル校取材
お待たせいたしました。東京六大学他大学取材の模様をアップしました。 更新が遅くなり申し訳ありませんでした。 続きはこちら
【準硬式野球】同点タイムリー!?ホームラン!?春の珍事も連勝で勝ち点獲得!!
(春季リーグ戦、東大2回戦、法政大11-3東京大、4月12日、東伏見G) 昨日の快勝から一夜。法大は東大相手に課題を残しながらも、確実に勝ち点3をものにした。初回、4つの四死球と相手のエラーに加え、5番・瀧口(社3)の犠打により無安打ながらも2点を先制。東大相手に余裕の表情を見せ、先の展開も見えたかのように思えた。
【アイスホッケー】攻守で魅せた!大差で勝利!!
秩父宮杯 第58回関東大学アイスホッケー選手権大会が開幕。初戦の模様をアップしました。 続きはこちら
【準硬式野球】法大のバットが火をふくぜ!!17安打13得点で春季リーグ初戦圧勝!!
(春季リーグ戦、東大1回戦、法政大13-1東京大、4月11日、大田スタジアム) 春を通り過ぎ初夏を迎えたかのような日差しが降り注ぐなか、春季リーグが開幕。3連覇を目指す法大が今年開幕投手に指名したのはやはりこの男、塚本(社2)だ。塚本は3季連続の開幕投手。自身の背番号『11』と同じ通算11勝目、そして法大の好発進をかけ塚本はマウンドに立つ。 詳細はこちら
【準硬式野球】全ては春季リーグのために―。法大3位決定戦に破れ、4位に
(関東大会3位決定戦、法政大1-5明治大、4月8日、所沢球場) 涙の敗戦から一夜が明けた4月8日。法大は新たな気持ちで明大との3位決定戦に臨んだ。ところが昨日に続き投手陣の制球に苦しんだ法大は敗北を喫っし結果は4位。しかし法大は今大会で、勝利以上の何かを手に入れたようだ。 詳細はこちら
【準硬式野球】あれから5ヶ月…。中央にリベンジならず、3位決定戦へ
(関東大会準決勝、法政大2-5中央大、4月7日、浦和球場) 遂に迎えた“王者”中央大との決戦の日。昨年の関東王座の決勝で敗れてから約5ヶ月。お互い新チームとなり初めての対決となる。“打倒中央”を掲げてきた法大選手にとって、この決勝をかけた戦いは特別なものである。その両者の熱気の影響か。春とは思えぬ暑い日差しが照りつけた浦和球場で関東大会準決勝のプレイボールの声がかかった。
【準硬式野球】中央大よ待っていろ!!乱打戦制し準決勝進出!!
(関東大会準々決勝、法政大14-9駒澤大、4月6日、所沢球場) 桜満開。春の暖かな陽射しの下、所沢航空球場にて関東大会準々決勝が行われた。対するは4回戦で早大を大差で下し、波に乗る駒澤大。法大は制球が定まらない投手陣に課題を残しつつも、打線が大爆発。先日の東工大戦での不安を払拭するかのように大量得点を奪い、準決勝へと駒を進めた。 詳細はこちら
【準硬式野球】抑えます!!伊藤の快投で準々決勝進出!!
(関東大会4回戦、法政大4-0東工大、4月4日、浦和球場) 昨日の戦いは延長にまでもつれた結果、辛くも勝つことが出来た法大。今回の相手は東京工業大学。東京六大学“王者”としての実力を見せつける戦いが出来るのか。負けたら終わりのトーナメント。心地よい春風が吹く浦和球場で、準々決勝を賭けた戦いが始まった。 詳細はこちら
【準硬式野球】終始ヒヤヒヤ!?辛勝で4回戦進出
(関東大会3回戦、法政大6-5都文大、4月3日、多摩G) 暖かな春の日差しが差し込むまさに“球春到来”にふさわしい今日、山田新主将率いる新生法大ナインが始動。3回に5点を先制するも、徐々に追いつかれ7回には同点となる。戦いは延長12回までもつれ、意外な形で結末を迎えるのだった。 詳細はこちら