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11/1より行われる関東地区大学・社会人準硬式野球王座決定戦。法大の初戦の相手が決定した。初戦の相手は「みずほ信託銀行」この大会が4年生にとって本当に最後の戦いとなる。今年1年の総決算、彼らの戦いぶりに期待したい。
▼関東地区大学・社会人準硬式野球王座決定戦
日程・11/1 13:00 試合開始
会場・法大多摩G
★関東王座の試合の模様を準硬式野球速報掲示板にてリアルタイム速報致します。
ぜひご覧ください
リーグ戦も中盤の第4節に突入。今回の相手はラン攻撃主体の中大。中大のオンサイドキックから戦いが始まった。
(平成20年度関東大学アイスホッケーリーグ戦)
明大には惜しくも破れてしまったが、続く中大には大量7得点を奪い快勝。そして東洋大との2巡目の戦いも攻守がかみ合った危ない試合運びで、連勝を果たした。
続きはアイスホッケートップから
秋季リーグ戦、法政大0-2早稲田大、10月15日、神宮
1勝1敗1引き分け、雨天中止による延期。水曜日までもつれた早大戦。優勝の可能性を無くさない為に負けられない一戦。先発マウンドには前回第二戦で9回 1失点の加賀美。一方の早大先発は第三戦で法大をシャットアウトした斎藤佑。
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訂正
先日まで優勝の可能性がなくなるとしていましたが
法大7-5(2勝0敗対東大)
早大7-5(1勝2敗対明大、0勝2敗対慶大)
慶大6-5(0勝2敗対立大、2勝0敗対早大)
明大7-5(2勝1敗対早大、1勝2敗対立大)
立大7-5(2勝0敗対慶大、2勝1敗対明大)
法大7-5(2勝0敗対東大)
早大7-5(1勝2敗対明大、0勝2敗対慶大)
慶大7-5(1勝2敗対立大、2勝0敗対早大)
明大7-5(2勝1敗対早大、1勝2敗対立大)
立大7-6(2勝1敗対慶大、2勝1敗対明大)
法大7-5(2勝0敗対東大)
早大7-5(1勝2敗対明大、0勝2敗対慶大)
慶大7-5(1勝2敗対立大、2勝0敗対早大)
明大6-5(2勝1敗対早大、0勝2敗対立大)
立大7-6(2勝1敗対慶大、2勝0敗対明大)
とまだ優勝の可能性はなくなっておりませんでした。
関係者の皆様、読者の皆様に訂正と共にお詫び申し上げます
10月15日東伏見Gで行われた明大-慶大3回戦。慶大が明大に2-0で勝利した。これにより法大が明大を勝率で上回り優勝が決定。意外なかたちでの春秋連覇となった。
法大準硬の次なる舞台は11月初旬に行われる関東地区大学・社会人準硬式野球王座決定戦。関東の各大学リーグの優勝校(5チーム)と社会人リーグの優勝チーム(4チーム)がトーナメントにて激突する!東京六大学の代表として出場するだけに恥ずかしい試合はできない。最後かと思われた4年生たちの野球がもう一度見られる!
▼関東地区大学・社会人準硬式野球王座決定戦
日程・11月初旬
会場・横須賀スタジアム他
(秋季リーグ戦、法政大6-5立教大、10月12日、法大多摩G)
立大に先勝し優勝の可能性を残したまま迎えた今季最終戦。これが最後の試合となる4年生の活躍が光り、法大は勝ち点を”4”に伸ばした。これで優勝、そして春秋連覇の行方は明日13日の明大-慶大の試合結果を待つ形となった。
4年生が最後の意地を見せてくれた。両者無得点で迎えた4回、この回先頭の2番・櫻山(経1)がヒットで出塁。続く3番・西野(経4)の送りバントが相手の失策を誘い、無死1、2塁と先制の好機をつくる。ここで打席に立ったのは今日も4番に座った橋本寛(キャ4)。「悔いの残らないように思いっきり初球からいこうと思ってやりました」とフルスイングした打球は先制の2点タイムリー2ベースに。頼れる4年生のバットで先制点を奪った。
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(平成20年度関東大学アイスホッケーリーグ戦)
初戦に敗れ、二戦目の日大戦も引き分けの終わり勝ち星のあげられない法大だったが、続く東洋大戦では持ち前の粘り強いホッケーを展開し、リーグ戦初勝利を挙げた。
続きはアイスホッケーTOPから
(秋季リーグ戦、法政大1-0早稲田大、10月1日、東伏見G)
2日連続の雨天中止を経て、対早大3回戦が10月1日東伏見Gで行われた。法大は4年生・石井のタイムリーによる1点を先発の1年生・塚本が1人で守りきり完封勝利。これにより法大は開幕から3カード連続の勝ち点獲得を果たし、一挙に勝ち点を3まで伸ばした。
今季4度目の先発のマウンドに上がった塚本裕馬(社1)は初回からヒットや四球などでランナーを背負う。しかしアピールポイントは「ポーカーフェイス」という言葉通り全く動じない。「いつもどおり投げました」(塚本)1年生とは思えない落ち着いた投球でスコアボードに0を並べていく。
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