26日から4日間、川崎市・等々力陸上競技場で日本陸上競技選手権大会が行われた。
男子400mに出場した金丸は先月の関東インカレで発症したケガによる影響が心配されていたなかで出場したが、45秒69で優勝し、8月の北京五輪出場が内定した。
男子三段跳では主将の十亀が1位と8センチに迫る16m22cmの自己ベストで2位に、女子走り高跳では薮根が1m75cmを跳び3位に入賞したほか、男子砲丸投でも山田が4位に入賞した。
(大会の写真、選手のコメントは後日更新します)
このたび6月18日付で発行いたしました、スポーツ法政第167号におきまして、以下の誤りがありました。
読者の皆様ならびに関係者の皆様に多大なるご迷惑をお掛けしましたことをお詫びするとともに、ここに訂正させて頂きます。
1面右下の広告欄に誤りがありました。
「第34回定期演奏会」とありますが、正しくは「第44回定期演奏会」の誤りでした。
今後このようなことのないよう、より一層努力いたしますので、今後もスポーツ法政をよろしくお願い申し上げます。
31日、日体大青葉台グラウンドで記録会が開かれた。法大長距離ブロックからは10000mと5000mに出場した。結果は以下の通り
10000m3組
10着 横部貴之 30分39秒36
21着 奥田宗弘 30分55秒78
27着 神山祐太 31分05秒63
33着 輿石経昌 31分21秒28
10000m4組
1着 清谷 匠 30分00秒64
2着 近藤洋平 30分02秒63
3着 浅野目洋輔 30分08秒46
4着 益田賢太郎 30分08秒79
25着 森沢貴臣 30分57秒43
30着 只野博通 31分17秒57
34着 山本 直 31分34秒45
35着 室伏政寿 31分44秒62
5000m8組
36着 小野 哲裕 17分33秒08
5000m15組
13着 佐々木 翔太 15分35秒89
16着 仲野 誠 15分39秒11
25着 楠 健司 16分1秒48