【陸上競技】襷繋がらず・・・16位に終わる/箱根駅伝
1月2日、3日第84回東京箱根間往復大学駅伝競走が行われた。
往路では戦前の予想を上回る15位で折り返した。
シード権をかけた復路での好走が期待された。
詳細は第84回箱根駅伝特集ページへ
まずは、選手の方や付き添いの方、成田監督お疲れ様でした。今の実力からするとこんなものでしょうか。
そして、申し訳ないけど選手のコメントを見る限りこれ以上にもならないと思います。
法政OBであり、陸上部の一ファンとしてあえて苦言を言いますが、あなたたちは箱根を走ったんじゃない!
ただ、20Kmを走っただけです。
福島君どんな思いで1区を走ったんですか?あの走りが普通なら1度でいいからなぜ先頭を走らなかったのですか?ズート後ろでそのままズルズルと。
1区を走るって事はどうゆうことだと思っているのか聞いてみたいです。
それから、高嶺君も走り終わってから「もう少し走れたかな」なんて言わないでもらいたい。
去年モグスがどんな思いで2区を走り、今年そのリベンジを果たしたかわかりますか。その場その場で全力を出し切らないと。
3区の斉藤君も「成田さんの設定とおりの走りをした。」と言ってますが、まず成田さんはないでしょう。
監督でしょう。友達ではないはずです。そして確かに監督の設定はあるでしょうが、自分の思いはないのですか?あなたが箱根を走っているのですよ。
本当は内に秘めたものがあって、それをうまく表現できないのかもしれませんが、はっきり言って今回のコメントは私達法政を応援するファンにも失礼だと思います。
多くの人があなたがたを応援しています。
それは必死の姿に感動し、声援を送っているのです。
そんな姿を今年は見せてください。
まずは、選手の方や付き添いの方、成田監督お疲れ様でした。今の実力からするとこんなものでしょうか。
そして、申し訳ないけど選手のコメントを見る限りこれ以上にもならないと思います。
法政OBであり、陸上部の一ファンとしてあえて苦言を言いますが、あなたたちは箱根を走ったんじゃない!
ただ、20Kmを走っただけです。
福島君どんな思いで1区を走ったんですか?あの走りが普通なら1度でいいからなぜ先頭を走らなかったのですか?ズート後ろでそのままズルズルと。
1区を走るって事はどうゆうことだと思っているのか聞いてみたいです。
それから、高嶺君も走り終わってから「もう少し走れたかな」なんて言わないでもらいたい。
去年モグスがどんな思いで2区を走り、今年そのリベンジを果たしたかわかりますか。その場その場で全力を出し切らないと。
3区の斉藤君も「成田さんの設定とおりの走りをした。」と言ってますが、まず成田さんはないでしょう。
監督でしょう。友達ではないはずです。そして確かに監督の設定はあるでしょうが、自分の思いはないのですか?あなたが箱根を走っているのですよ。
本当は内に秘めたものがあって、それをうまく表現できないのかもしれませんが、はっきり言って今回のコメントは私達法政を応援するファンにも失礼だと思います。
多くの人があなたがたを応援しています。
それは必死の姿に感動し、声援を送っているのです。
そんな姿を今年は見せてください。
福井さんのコメントを見て私も投稿します。実力からしてこんな結果かもしれませんが、福井さんの意見に同感する部分が多いです。法政を卒業して今年で16年目になりますが、正月の楽しみは母校の箱根駅伝なんです。磯松さんがキャプテンの頃から出場が多くなり、坪田、徳本、土井、長嶺、黒田、原田、田中等、各学年にエースが存在しました。それと同時に総合力が上がってきたチームになってきましたが、今年の4年生を含め、人任せ、箱根にはなんとか出場できるんじゃないかといった雰囲気がないでしょうか? 今回の学校紹介でも城西大が出ていましたが、かつての箱根のヒーローだった監督、コーチが口を揃えて「チーム結成当時は何かの映画に出てくるようなヘッポコチーム」と言っていましたが、法政もそのレベルか? 箱根予選会でインカレポイントで本大会に出れたけど、ポイントは誰が稼いだの?長距離陣でないですよね。
以前、磯松さんがキャプテンとして述べていた言葉が思い出されます。「箱根出場、シード権獲得のために、殴るような事があるかもしれないけど付いてきて欲しい。」
自由で個性を大切にすることは良い事です。その言葉の都合の良い部分だけを実践しては駄目。その裏には義務を果たしてこそ獲得できる権利であると再認識して欲しい。 今回出場し、今までの伝統、財産もあるのだから本当に結果を出して欲しい。去年、あれだけ悔しい思いをして努力したと思いますが、今回も問題だらけ。各自が意識を高めて欲しい。正月の楽しみをより楽しくしてもらいたいです。応援してます。成長を期待しています。意地を見せてくれ。箱根への夢はこんなものではないでしょう。 今回エントリーされなかった選手も来年は絶対に箱根を走るという強い意志を貫いてください。