全日本大学野球連盟は今日、第36回日米大学野球選手権大会に出場する日本代表22人を発表した。法大からは内野手の和泉将太が選ばれた。東京六大学連盟からは他に、加藤(慶大4年)、田中幸(早大4年)、細山田(早大3年)、上本(早大3年)、松本(早大3年)、斎藤佑(早大1年)の計7人が選ばれている。法大からもう一人、代表候補として合宿に参加していた大澤は選考から漏れた。
大会は7月4日から8日の5日間、米国で行われ、代表選手は6月29日(金)に渡米、7月11日(水)に帰国する予定だ。
◆わいずみ・しょうた
法学部政治学科2年
1987年4月29日生まれ、秋田県出身・横浜高校(甲)
178cm、78kg・右投げ両打ち・50m5秒8、遠投123m
セールスポイントは「足を使ったプレー」
07年春季リーグにてベストナイン(三塁手部門)受賞
東日本インカレの準々決勝が23日に行なわれた。法大は東海大と対戦。春季リーグ戦2位の相手に挑み、ベスト4入りを狙った。
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第49回日本女子アマチュア選手権最終日が、23日宮崎CC(6323ヤード、パー72)にて行われた。法大から出場した綾田紘子(文2)は、マッチプレーによる決勝で土壇場で追いつき、決勝史上初の延長に持ち込むと、2ホール目で優勝を決めた。綾田はこの大会初優勝。
織田フィールドで、第39回全日本大学駅伝競走対校選手権大会の関東学連選考会が行われた。昨年、わずか20秒差で本選を逃した法大は、2年ぶりの伊勢路を目指し予選会に出場した。
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※清谷選手のコメントをアップしました。掲載が遅くなり申し訳ありませんでした。
本日、東日本インカレの2回戦と3回戦が行われ、ベスト8が出揃った。
法大は2回戦で亜細亜大を3-1、3回戦で中央学院大を3-0で破り、準々決勝進出を決めた。
23日に浦安市運動公園総合体育館で東海大とベスト4をかけて戦う。
6月21日から24日までの日程で行われる第26回東日本大学バレーボール選手権大会が開幕した。
法大は1回戦で信州短期大を破り、2回戦へ進出。2回戦は22日、町田市立総合体育館で亜細亜大と対戦することが決まった。そこで勝利すれば、同日同会場で中央学院大と北海学園の勝者と三回戦を戦う。
関東大学バスケットボール新人戦 5位決定戦 VS.神大
2007/6/17 代々木第2体育館
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78 法政大学 |
26 | 1Q | 12 | 64
神奈川大学 |
|---|---|---|---|---|
| 14 | 2Q | 21 | ||
| 22 | 3Q | 13 | ||
| 16 | 4Q | 13 |
☆得点王(98得点) #5 神津祥平コメント☆
-今日の試合を振り返って
「相手がちっちゃくて、中で攻めようとすると結構寄ってきたりして。ミスとかが出てしまって流れが悪くなっちゃったし。でも多分勝てるだろうと思ってやりました」
-順位決定戦ということでモチベーション的にはいかがでしたか?
「やっぱり筑波戦で負けたあとは正直下がってしまって・・・でも5位~8位でも勝たないと、1部でやってるいう誇りがあるんで、負けるわけにはいかないっていうのでモべーション高めてやりました」
-今大会の信平選手の欠場については
「信平がケガした日に、練習終わって足の状態見たら完全に出れない感じだったんで、次の日から出れないっていうことはわかってました。でも信平抜きのチームで、皆が120%出したら勝てると思ったんで。だからもう信平のことはあんまり意識しないでやりました。練習は中日合わせて3日くらいしかなかったんですけど」
-1年生とのコミュニケーションは結構取ってますか?
「トーナメントとかその前からスタメンで出てる鈴木とか坂上とは結構色々話したりしてて。あの二人はやったらちゃんとやれる1年生なんで、特に指示とかはしてないです。信頼してるんで、自由にやらせてます」
-今大会#3鈴木選手が頑張りましたね
「ちっちゃくて、ずっとPGやってたと思うんで、そういう経験を積み重ねててPGとして自分がやることをわかってる。そこはずっと一緒に出てて信頼してたんで、そこは任せてました」
-2年生になって昨年と変わったことはありますか?
「1年の時は自由にただやらせてもらってるって感じだったんですけど、2年生になったら自覚というか、チームの雰囲気が悪くなったら声出してとか、点取れなかったら自分が点取りにいってとか。チームが困った時にやるという、そういう意識は違いますね。」
-今大会振り返って
「正直満足はしてないですね。5位だったんで。去年は3位だったんで。まぁ来年の鈴木とか坂上に優勝してもらって。で、リーグ戦に向けて調子とか合わせて練習して、優勝したいです」
-春を踏まえた秋への課題は
「外のシュートの好不調が激しくて。皆が外から入らなくて、そこで中にボールもらって一対一とか仕掛けてもダブルチームできてあんま責められなかった部分があったんで、外のシュートの確立を上げて望みたいです」
関東大学バスケットボール新人戦 5~8位決定戦 VS.拓大
2007/6/16 代々木第2体育館
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61 法政大学 |
24 | 1Q | 15 | 59
拓殖大学 |
|---|---|---|---|---|
| 13 | 2Q | 16 | ||
| 14 | 3Q | 15 | ||
| 10 | 4Q | 13 |
☆#3鈴木選手コメント☆
-今日の試合を振り返って
「昨日負けてしまって、いつも負けたら落ちるってイメージなので。今日は絶対勝って5位になれるように言ってました。チーム的には切り替えはできてたんで、次に繋がるような試合ができるように頑張ろうと。でもみんな疲れがでてしまってて、神津さん中心に活かすようにしてたんですけど、それが今日はできませんでした」
-昨日の筑波戦では筑波のエース#4片峯選手とマッチアップしてましたね
「高校で練習試合とかさせてもらって知り合いだったんでDFが堅いっていうのはわかってました。やっぱ劣る感じだったんですけど。学年は関係なくやるしかないって感じでした。」
-今大会はスタメンPGとしていかがでしたか?
「いつもは控えで、今大会はスタートだったんで。まとめることが出来たかどうかはわかんないですけど、同じようなプレーは出来ないから、自分の持ち味を出せるように頑張りました」
-鈴木選手の持ち味とはなんですか?
「ちっちゃいんで、スピードでかき回すことですね。自分の持ち味をだせるようなPGになりたいと思います。大学はみんな上手いと思うんで一人ひとりとやって経験積みたいです」
-高校と大学の違いとはどんなところでしょう?
「当たり強さとか一人ひとりの選手のスピードだったり身体能力だったり全然違います。今大会も勉強になったりでよかったです」
-5位決定戦への意気込みをどうぞ
「相手も勝って勢いがついてるんでそれに負けないように1部と2部の差を見せ付けられるような試合をして勝ちたいですね。」
◆明日の試合予定◆
5、6位決定戦 12:40~ vs.神奈川大学 @代々木第二体育館
関東大学バスケットボール新人戦 準々決勝 VS.筑波大
2007/6/15 代々木第2体育館
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56 法政大学 |
13 | 1Q | 11 | 62
筑波大学 |
|---|---|---|---|---|
| 16 | 2Q | 20 | ||
| 13 | 3Q | 14 | ||
| 14 | 4Q | 17 |
☆関コーチコメント☆
-今日の試合を振り返って
「一戦一戦戦っていくしかないから、筑波に対して特別なことは考えてなくて。ただ切り替えの速いチームだったんで、速攻を出されないようにってことと、相手の#13の子が大きいのでそこをみんなでカバーしていこうって話をしてた。前半ちょっと速い展開のバスケットやられたとこはあったけど、だいたいのとこは出来たんじゃないかなって思う。やっぱり途中で神津が抜けた時間帯が痛かったね」
-筑波のDFやリバウンドで苦しんでいましたね
「そうですね。ただインサイドでもっとプレー出来たはず。リバウンドをキレイに取るってことは多分不可能だから、ルーズボールになってるものをいかに周りが取りにいけるかってところだったんだけど、最後疲れちゃったね。足が止まっちゃってた」
-今大会、信平選手がおらず戦力的に厳しかったのでは?
「戦力的にダウンするっていうのは当然あるんだけど、試合に出れるメンバーが限られちゃったっていう意味では、信平の欠如では痛かった。単純に戦力よりも人がいなかったっていうのが厳しかったですね。でも一つのチームとして見たときには、神津がすごいリーダーシップ発揮してくれてたから。そういう意味では引けを取らないいいチームだと思いますね」
-#3鈴木選手が1年生ながら頑張っていましたね
「頑張ったよね。いかに4番の子を抑えられるかっていうのが今日の課題だったんですね。あの子がゲームコントロールして、筑波は彼次第ってところがあったので。そういう意味ではあんまり自由にやらせてなかったんじゃないかなって思いますね。あの厳しいDFの中でもしっかりボール運んで頑張ってたんじゃないかな」
-明日から順位決定戦ですがどう挑みますか?
「いい経験だからあと2試合しっかりとは話した。試合に出てることがいい経験ということではなくて。2年後このチームがトップになるわけで、だからチーム全員があと2試合成長していくために、試合出る出ない関係なく、チームとしてやっていこうよっていう話を改めてしました」
◆明日の試合予定◆
5~8位決定戦 14:40~ vs.拓大 @代々木第二体育館
6月11日から行われている第47回関東大学バスケットボール新人戦。
法大は今季もベスト8進出を果たした。
以下ここまでの結果。
関東大学バスケットボール新人戦 2回戦 VS.帝京大
2007/6/12 代々木第2体育館
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114 法政大学 |
33 | 1Q | 10 | 46
帝京大学 |
|---|---|---|---|---|
| 20 | 2Q | 17 | ||
| 35 | 3Q | 13 | ||
| 26 | 4Q | 6 |
関東大学バスケットボール新人戦 3回戦 VS.大東大
2007/6/14 代々木第2体育館
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76 法政大学 |
17 | 1Q | 19 | 67
大東文化大学 |
|---|---|---|---|---|
| 16 | 2Q | 14 | ||
| 25 | 3Q | 14 | ||
| 18 | 4Q | 20 |
◆本日(15日)の試合予定◆
準々決勝 14:40~ vs.筑波大学 @代々木第二体育館
総理大臣杯関東予選に挑んだ法大は初戦を1-0で国武大を倒し、代表決定戦でも青学大を1-0で下し、見事に3年ぶりの本選出場を決めた!!続きはサッカーTOPページからどうぞ
国立競技場で行われた日本インカレも最終日を迎えた。本日は、男子砲丸投、女子砲丸投、400mH、4×400mリレーに法大選手が出場した。
詳細は陸上トップページから
昨日から始まった第76回日本学生陸上競技対校選手権大会も2日目。本日は明日の最終日に向けて続々と予選が行われた。
詳細は陸上トップページから
本日、第76回日本学生陸上競技対校選手権大会が国立競技場で開幕した。初日の今日からさっそく優勝の期待のかかる選手が続々登場した。
詳細は陸上トップページから
明日6月8日から10日まで3日間の日程で、第76回日本学生陸上競技対校選手権大会が国立競技場で行われる。先月の関東インカレで上位入賞を果たした法大は、日本インカレでも上位進出を目指し、多数の選手がエントリーしている。
スポーツ法政では注目の2選手、3000mSCの福島選手と三段跳の十亀選手をコラム形式で紹介します!
日本インカレ直前特集は陸上トップページから
本日より春季新人戦が開幕した。リーグ戦から下級生が多く出場していた法大は、14季ぶり33回目の優勝を目指し、1回戦で東大と対戦した。法大の先発はリーグ戦でも早大2回戦で先発した二神だ。
詳細は野球トップページから
※和泉選手のコメントを掲載しました。
※「春季リーグ戦を振り返って」のページに二神投手のコメントをアップしました。掲載が遅くなり、申し訳ありませんでした。
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本日、東京六大学野球春季リーグ戦が閉幕した。優勝は勝ち点5を獲得した早大。法大は4位に終わったが、大澤が一塁手として、和泉が三塁手としてベストナインを受賞した。
両選手のコメントは野球トップページから
※「春季リーグ戦を振り返って」のページに上條選手、柴原選手、和泉選手のコメントをアップしました。掲載が遅くなり、申し訳ありませんでした。
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関東大学バスケットボール選手権大会 5、6位決定戦 VS.中大
2007/6/3 代々木第2体育館
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74 法政大学 |
23 | 1Q | 14 | 88
中央大学 |
|---|---|---|---|---|
| 23 | 2Q | 21 | ||
| 12 | 3Q | 20 | ||
| 16 | 4Q | 33 |
序盤から#13深尾がドライブから得点を重ね、リードする展開。中大も#18小野を中心に攻撃を仕掛けるも、法大のダブルチームによりリズムを崩し、点差を詰められない。23-14と法大リードで第1ピリオド終了。2Q、開始早々中大に点を奪われるも、深尾が力強いプレーを見せ、#27福田(侑)が連続3Pを決めるなどリードを守る。しかし中大#18小野にゴール下を抜かれるなど、一方的な展開とは言えず、46-35とかろうじてリードしたまま前半を折り返す。
福田(侑)の本日4本目の3Pから後半スタート。しかし#23信平、#5神津らのシュートがなかなか決まらず、逆に中大にゴール下を攻められ、点差を縮められてしまう。法大はファールもかさみ、11点あった点差が3点となる。58-55で終了。中大のディフェンスに対し、法大はインサイドを攻められず、外からの単調な攻撃となってしまう。オフェンスリバウンドが取れず攻撃時間が格段に短くなった法大は、苦しい時間が続く。タイムアウトを取り、流れを引き戻しにかかるも出来ず、逆に中大#4富田らにゴールを決められ、遂に逆転を許してしまう。終盤法大は何とか食いつこうと神津らが3Pシュートを放つが決まらず、結局74-88と点差を拡げられ、敗戦を喫し、今大会6位という結果に終わった。
♯92福田(大)選手
(後半からの出場でしたが、どんな気持ちで臨みましたか) 気持ちを切らさないように、ハーフタイムで気持ちを入れ直しました。ディフェンスを安定してする事と、流れを変える何かを意識しました。
(♯18小野選手の印象は)小野君はヘルプの方に目を光らせてると思ったので、まずパスを警戒して、パスがなければくると思ってました。
(逆転されてからの気の持ち方は)出た時間も時間だったので、頑張ろうと思ってやりました。(逆転されたのは)チームとして抜けていたところがあったと思います。チーム、4年の責任だと思います。夏までに調整したいと思います。
(今大会の結果についてどう思いますか)やっぱり前の早大戦で踏ん張れなかったと思います。底力をつけたいと思います。ベスト8は逆にいい結果だと思います。課題が見えました。
(今後の課題は何ですか)リバウンドを取られたし、あと1対1も負けてたし、流れをつかむ力、走力、すべての面でレベルアップしたいと思います。
(秋に向けての意気込みを)去年が不甲斐無かったので、リーグに弱い、秋に弱いというイメージを変えたいと思います。強い法政を見せたいと思います。
只今、春トーナメントの号外を配布中!

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関東大学バスケットボール選手権大会 5~8位決定戦 VS.日体大
2007/6/2 代々木第2体育館
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91 法政大学 |
29 | 1Q | 12 | 56
日本体育大学 |
|---|---|---|---|---|
| 23 | 2Q | 14 | ||
| 10 | 3Q | 17 | ||
| 29 | 4Q | 13 |
序盤から法大ペースで試合が進む。日体大は開始から6分間、ノーゴールであった。法大は#23信平や#13深尾の得点力を生かし、点を重ねる。ディフェンスもいい動きを見せ、パスカットからの速攻などが決まり、29-12とリードして第1ピリオド終了。第1ピリオドに続き、終始法大ペース。周りがよく見え、パスがよく回る組織プレーを見せる。中では深尾が、外からは#27福田(侑)が、それぞれ得点を重ね、日体大を完全に突き放す。52-26と点差を離して前半終了。
後半、日体大がオールコートプレスに切り替えると、法大のペースが乱される。攻撃の起点である深尾がディフェンスに強く当たられ、法大はいつもの攻撃がなかなか展開出来ない。開始から約3分間、法大はノーゴールであった。後半巻き返すも、点差を縮められ、62-43で終了。巻き返しを図る日体大が#27真庭らによって点差を縮めにかかるも、法大の福田の3P、途中出場の#99鈴木らの活躍により、いい流れを引き戻す。それがディフェンスにも波及し、縮められた点差を再び引き離す。終始法大リードのまま91-56と法大が日体大を圧倒し、勝利を収めた。
◆明日5・6位決定戦の試合予定◆
12:40~ vs 中央大学 @代々木第2体育館
只今、春トーナメントの号外を配布中!

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関東大学バスケットボール選手権大会 準々決勝 VS.早大
2007/6/1 代々木第2体育館
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74 法政大学 |
24 | 1Q | 20 | 78
早稲田大学 |
|---|---|---|---|---|
| 7 | 2Q | 17 | ||
| 18 | 3Q | 17 | ||
| 15 | 4Q | 24 |
#13深尾選手
(今日の敗戦について)自分は正直仕上がっている意識があまりないままトーナメントを迎えてしまったんで・・・秋冬を考えるといいかもしれないけど。今日の試合は気持ちの緩みも少しあったと思う。うちは中外で点が取れるけど、今大会は中取れるときは中、外取れるときは外、そればっかりの時間帯が多くて、足が止まったり、速攻が簡単に出たりしてしまった。あとはインサイドに任せすぎて、もっと攻めやすい環境をあげてればと。練習不足な部分もあった。でもその分まだこれから伸びしろはあると思うので、残念だけどこの結果を認めて、また頑張っていきたいと思う。
(5~8決にむけての意気込み)この中の最高の5位を目指して勝ちたい。そして見つけた課題を今後に繋げられるような試合にしたい。
◆明日5~8位決定戦の試合予定◆
13:00~ vs 日本体育大学 @代々木第2体育館
只今、春トーナメントの号外を配布中!

ぜひご覧ください!
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