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【お知らせ】サッカー部OB、選手の父母の皆様へ

サッカー部OB、選手の父母の皆様へ
11月号、発送いたしました。その際、同封しました書面で、私どものメールアドレスを誤って表記していました。大変申し訳ございません。ご意見・ご要望等ございましたら、こちらのアドレス spoho-lj@infoseek.jpまでお願いいたします

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投稿者 hosei : 22:23 | コメント (2)

【ドラフト情報】田中彰 普久原 新たな舞台へ!

2004年プロ野球ドラフト会議が11月17日(水)に行われ法大からは今年度副主将・田中彰(文4)がオリックスバファローズから5巡目、同じく今年度副主将・普久原淳一(法4)が中日から12巡目で指名されました。野球部の合宿所で行われた記者会見の様子をお伝えします。
 インタビューの最後には、田中、普久原両選手のサインプレゼントがあります。どうぞ最後までご覧ください。


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投稿者 hosei : 17:02

アメフト 専大の執念を振り切ってクラッシュボウル決勝進出を決める

 過去2年間とは打って変わって快晴に恵まれた駒沢陸上競技場。法大はここで味の素スタジアムへの切符を賭けて専大と対戦。試合は3Qまで完全な法大ペースで進行するが、4Qに専大が猛追を見せ、一気に緊迫した展開となる。しかし専大の執念に屈することなく法大は19-14で勝利を収め、見事にプレーオフ決勝戦進出を決めた。


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投稿者 hosei : 00:51

アメフト 早大に勝利し、2年ぶりのブロック優勝を果たす

早大に2年越しの雪辱を果たすべく、リーグ最終戦に臨んだ法大。しかし試合は早大がプレーオフをにらみ戦術を温存したため、法大が前半から攻守共に早大を圧倒する。さらに後半に入ると早大が勝利を諦めるような采配を行った影響もあり、完全に法大が試合をリード。結局34-14で早大に勝利し、2年ぶりのブロック優勝を飾った。

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投稿者 hosei : 02:47

サッカー 明大に引き分け、見事に2部優勝を果たす

 ついに迎えた最終節。明治との直接対決、勝者が優勝を決める中、試合は0-0のスコアレスドローに終わり法政が勝ち点30、明治が勝ち点27とし、法政の悲願の優勝が決まった!!

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投稿者 hosei : 23:42 | コメント (5)

アメフト 明大に勝利し、プレーオフ進出を決める

 リーグ戦も第5節となり、いよいよ佳境を迎えてきた。今節の対戦相手は関東アメフト界の古豪明大。関東屈指のRB山崎を擁する明大はランベースのOFで法大に襲い掛かる。しかし法大は要所できっちり明大OFを押さえ込み、OFでも序盤こそ攻めあぐねるが、4人のQBを投入するなど、戦術を試しつつ得点を重ね、最終的には41-7できっちりと勝ち星を挙げた。

尚、法大は同日行われた早大-日体大の試合に早大が勝利したため、11月23日に開催されるクラッシュボウルへの出場権を獲得した。

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投稿者 hosei : 22:08

東京六大学野球秋季新人戦  VS 明大

秋季新人戦3位決定戦

明大投手陣の前に完敗

11月4日(木) 神宮球場

法  大
明  大×

(法)●平野貴、荒瀬、平塚-上條、山田

(明) ○船山、久米、望月、池田、石崎-上野、小泉、倉益、野崎

 明大は2回、中前打で出塁した6番・河野が8番・上野の右飛で3塁へと進塁を試みる。その時、中継に入った1塁手・嶋田好が3塁へ暴投。この間に本塁まで進まれ、1点を先制される。立ち直りを見せた法大先発・平野貴であったが、5回には1番・大久保の左中間二塁打と3番・松下の左前適時打で1点。6回には四球と連続内野安打で満塁とされ、2死から2番・田沼に死球を与え1点。代わった荒瀬も続く7回、2つの四球と内野安打で満塁とすると9番代打・吉川に押し出しの四球を与え、だめ押しの4点目が入る。法大のチャンスは初回だけで、その後は明大の5人の投手リレーの前に3塁を踏ませてもらえず、散発3安打に終わり、4位で今大会を終えた。

投稿者 hosei : 01:06 | コメント (532)

東京六大学野球秋季新人戦  VS 立大

秋季新人戦

終盤に追いつくも逆転負け 3位決定戦へ

11月3日(水) 神宮球場

法  大
立  大×

(法)長江、宿輪 、仲山、荒瀬、●錫木-金平

(立)池田、 桑鶴、○小楠-重松、伊藤健

初回、法大は立大の先発・池田の立ち上がりを攻める。1番・星が右越え二塁打で出塁し2番・前原が池田の失策で無死1、3塁とすると3番・下窪の適時二塁打で2点を先制。更に5番・金平の適時打で1点を加える。しかしその裏、1番・根津が左中間を破る二塁打を放ち3番・鈴木雄の犠飛で1点を返される。2回も5番・田島、6番・貝原に連続安打を許し1点、4回は2四球を与え2死1、3塁から連続適時打で2点を追加され逆転を許す。5回にも1点を加えられ3対5とされる。8回法大は2死から6番・佐藤康の中安、大澤が四球で1,2塁とし8番・田川、代打・小堀の連続適時打で2点を返し同点に追いつく。しかし8回裏1死から根津に左安、小野寺、鈴木雄が死球で満塁とされ大西、田島に適時打を許し一挙4点を奪われ逆転負け。明日の第一試合で明大との3位決定戦に臨む。

投稿者 hosei : 21:34 | コメント (22)

サッカー 辛くも日大に勝利!

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投稿者 hosei : 15:39 | コメント (460)

東京六大学野球秋季新人戦  VS 慶 大

秋季新人戦1回戦

終盤に逆転準決勝進出!

11月2日(火) 神宮球場

法  大
慶  大

(法) 平野貴、○荒瀬、錫木-山田

(慶) 守口、●谷口、小川修-青池

[本](法)金丸(8回ソロ=谷口)

慶大は2回、2四死球と暴投で1死2・3塁とすると7番・瀧口の三ゴロを三塁手大澤が本塁へ悪送球、2者生還で2点先制する。 法大の反撃は6回、2本の安打と死球で2死満塁とすると代打金丸が四球を選び1点を入れる。7回は代打田川に右前適時打が出て同点に追いつく 。そして8回、6回から代打で入った9番・金丸が中越えソロ本塁打を放ち逆転。法大は先発平野貴から荒瀬、錫木と継投し逆転勝利を収め、準決勝に進出した。

投稿者 hosei : 20:12