関東大学アメフトオープン戦
法政大学 VS専修大学

○2008.5/11 川崎球場 

28


法政大学
1Q   0  13


桜美林大学
  14 2Q   10
   3Q   
   4Q   3



◆監督・選手の試合後のコメント◆


青木監督

今週から練習時間を短くした。問題なのは、今日の試合に限らずオープン戦ここまで4試合を通して、選手のファイティングスピリッツが足りないこと。
このままじゃ、ブロックは勝てたとしても、関東の代表になることは危ういだろう。

影澤主将

今週から練習時間が短くなったことで、準備不足だった。練習は授業に出てからできるように、16時から始まり、だいたい一日2時間40分のメニューを行っている。(無駄なイエローがまた多かったが?)練習中から意識が足らない。
DFの失点というよりOFの失点という印象を受けたが?)フィールドポジションは悪かったけど、そこはDFがしっかり止めないといけない。失点はDFが悪い。
OFが流れを悪くしてるのでは?)OFは波が激しい。QBが流れを変えることができないのが問題です。
自分たちは専修大に勝つためにやっているのではなく、日本一になるためにやっている。準備をしっかり行って練習の効率をあげ、日本一というベクトルをもう一回再確認しなければならない。
(コミュニケーションの面で
PC制度はうまくいいているのですか?)それはうまくいっている。ただ、キョリが近くなりすぎてメリハリがなくなっているのは事実。しっかり切り替えをしていきたい。