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<title>青山スポーツ</title>
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<modified>2007-07-15T09:40:59Z</modified>
<tagline>青山学院大学の体育会最新情報をお届けします。</tagline>
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<title>【サッカー】インディペンデンスリーグ第４戦　</title>
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<modified>2007-07-15T09:40:59Z</modified>
<issued>2007-07-14T08:40:48Z</issued>
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<summary type="text/plain">悪条件のピッチをものともせず完勝！ 　○青学大　　　●平成国際大 　　　７　　　...</summary>
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<![CDATA[<p><strong>悪条件のピッチをものともせず完勝！</strong></p>

<p>　○青学大　　　●平成国際大<br />
　　　７　　　－　　　０<br />
　　前半　４　－　０<br />
　　後半　３　－　０<br />
　<br />
　台風４号の影響で激しい雨の中で行われた、平成国際大戦。ピッチコンディションの悪い中、青学イレブンは平成国際大に攻撃が大爆発。　序盤から猛攻をしかけ、結果は７－０の大勝であった。</p>

<p>　試合は完全に青学大にあった。攻撃が止まらない。前半から猛攻をかけ、４点のリードで後半を迎えた。後半になっても攻撃の手は緩まず、後半３点を追加し完勝であった。試合後、「今日は相手のプレッシャーが無かったのが結果につながった。前節は相手のプレッシャーに苦しんで負けてしまった。プレッシャーが無ければ結果はつながる」と田口知博監督は１－７で大敗した慶大戦を引き合いにし、今日の試合を振り返った。</p>

<p>　今大会の主力のほとんどは１年生。選ばれた１年生は実力で勝ち取ったメンバーであり、試合では半年前まで高校生だったとは見えない動きを見せた。下級生が台頭すれば、上級生のモチベーションもあがり、チーム力は上がる。次節、８月５日の国士舘大戦も『ヤングパワー』に注目だ。</p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]>

</content>
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<title>【女子バドミントン】春季リーグ最終日　対明大</title>
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<modified>2007-05-09T16:20:20Z</modified>
<issued>2007-05-04T14:19:39Z</issued>
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<summary type="text/plain">ルーキー爆発！本間がシングルス全勝 関東大学１部春季リーグ　於日体大健志台キャン...</summary>
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<![CDATA[<p><strong>ルーキー爆発！本間がシングルス全勝</strong></p>

<p><em>関東大学１部春季リーグ　於日体大健志台キャンパス　米本記念体育館</em></p>

<p>◆オーダー◆<br />
第１シングルス　本間ちさと（経済１年）<br />
第２シングルス　馬上愛実（経済４年）<br />
第１ダブルス　　本間・中原唯衣（経済１年）<br />
第２ダブルス　　馬上・三輪紗弥香（経営４年）<br />
第３シングルス　中原</p>

<p>　リーグ最終日の今日は、ルーキーの本間・中原がフル出場。疲れを感じさせないプレーで、二人合わせて３ポイントを挙げた。今日のシングルス勝利をもって、本間が５戦全勝を達成。早くもチームの主力入りを果たした。（萌）</p>

<p>◆今日の結果◆<br />
青学大○４－１●明大</p>

<p>○本間　２（21-7、21-16）０　石川<br />
○馬上　２（19-21、21-17、21-10）１　南出<br />
○本間・中原　２（21-15、21-16）０　石川・村山<br />
×馬上・三輪　０（19-21、16-21）２　秋山・富永<br />
○中原　２（21-13、21-14）０　鈴木</p>]]>

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<title>【女子バドミントン】春季リーグ４日目　対専大</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nikkansports.com/user/aoyama/archives/2007/05/post_275.html" />
<modified>2007-05-09T16:04:43Z</modified>
<issued>2007-05-03T14:52:12Z</issued>
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<summary type="text/plain">全試合フルゲーム！熱戦繰り広げるも黒星 関東大学１部春季リーグ　於日体大健志台キ...</summary>
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<![CDATA[<p><strong>全試合フルゲーム！熱戦繰り広げるも黒星</strong></p>

<p><em>関東大学１部春季リーグ　於日体大健志台キャンパス　米本記念体育館</em></p>

<p>◆オーダー◆<br />
第１シングルス　馬上愛実（経済４年）<br />
第２シングルス　本間ちさと（経済１年）<br />
第１ダブルス　　神ゆかり（フランス４年）・中原唯衣（経済１年）<br />
第２ダブルス　　馬上・本間<br />
第３シングルス　中原</p>

<p><br />
◆今日の結果◆<br />
青学大●１－４○専大</p>

<p>×馬上　１（14-21、21-19、19-21）２　田村<br />
○本間　２（25-23、12-21、21-15）１　井上<br />
×神・中原　１（15-21、21-11、13-21）２　井上・穴井<br />
×馬上・本間　１（11-21、21-15、18-21）２　木村・梨木<br />
×中原　１（17-21、21-16、17-21）２　藤原　<br />
</p>]]>

</content>
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<title>【女子バドミントン】春季リーグ３日目　対日体大</title>
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<modified>2007-05-08T16:36:54Z</modified>
<issued>2007-04-30T14:10:24Z</issued>
<id>tag:blog.nikkansports.com,2007:/user/aoyama//7.37741</id>
<created>2007-04-30T14:10:24Z</created>
<summary type="text/plain">敗戦の中にも確かな手応え！ 関東大学１部春季リーグ　於日体大健志台キャンパス　米...</summary>
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<![CDATA[<p><strong>敗戦の中にも確かな手応え！</strong></p>

<p><em>関東大学１部春季リーグ　於日体大健志台キャンパス　米本記念体育館</em></p>

<p>◆オーダー◆<br />
第１シングルス　馬上愛実（経済４年）<br />
第２シングルス　本間ちさと（経済１年）<br />
第１ダブルス　　神ゆかり（フランス４年）・中原唯衣（経済１年）<br />
第２ダブルス　　馬上・三輪紗弥香（経営４年）<br />
第３シングルス　神</p>

<p>　３日目の今日は、リーグ３連覇中の日体大と対戦。トップシングルスの馬上主将は持ち味の粘りを最大限に発揮するも一歩及ばず、ストレート負けを喫した。第２シングルスは勢いに乗るルーキー・本間。第１ゲームを落として第２ゲームも5-10とリードを許すが、ラリーを制して１点を取ると冷静さを取り戻した。一気に同点に追いつくと、そのままの勢いで逃げ切った。ファイナルゲームは出だしから５－０と突き放し、一ケタに抑えて完勝した。<br />
　第１ダブルスの神・中原は日体大エースダブルスの伊東・内藤ペアに大健闘。第1ゲームをジュースで落とすも、第２ゲームは最大７連続得点で流れをつかむ。打ち込まれても粘りのレシーブで相手ミスを待ち、得点につなげて大きな大きな１勝を挙げた。しかしファイナルゲームは中盤、５連続失点で失速。じわじわと点差を広げられ、ゲームセットとなった。<br />
　第２ダブルス馬上主将・三輪もストレートで敗れるも第１ゲームはジュース。第３シングルスの神も第２ゲームはふんばった。<br />
　負けという結果だが、「誰が誰に勝ってもおかしくない」と前日馬上主将が話したように、どのゲームも競った展開を見せた。チームにとって、確かな手応えを感じる一戦なったに違いない。（萌）</p>

<p>◆今日の結果◆<br />
青学大●１－４○日体大</p>

<p>×馬上　０（23-25、19-21）２　伊東<br />
○本間　２（15-21、21-15、21-8）１　本山<br />
×神・中原　１（20-22、21-16、15-21）２　伊東・内藤<br />
×馬上・三輪　０（23-25、12-21）２　浅原・清水<br />
×神　０（12-21、19-21）２　樽野　</p>]]>

</content>
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<title>【女子バレー】春季リーグ６日目　対筑波大</title>
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<modified>2007-05-09T15:43:05Z</modified>
<issued>2007-04-29T14:50:51Z</issued>
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<created>2007-04-29T14:50:51Z</created>
<summary type="text/plain">どん底乗り越え『粘り』復活！ 関東大学１部春季リーグ　於青学大記念館 ◆スターテ...</summary>
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<![CDATA[<p><strong>どん底乗り越え『粘り』復活！</strong></p>

<p><em>関東大学１部春季リーグ　於青学大記念館</em></p>

<p>◆スターティングメンバー◆<br />
１　レフト　内田暁子（経営４年）<br />
４　リベロ　川上佳奈（英米４年） <br />
６　ライト　天野里美（国政３年） <br />
７　セッター　土田望未（史学３年） <br />
８　センター　米川侑希（史学２年）<br />
10　センター　田島優（経済２年） <br />
13　レフト　千葉智枝美（経済２年）</p>

<p>　昨日、嘉悦大にまさかのストレート負けを喫した青学大。だが試合後の練習で士気を高め、チーム全員が新たな気持ちで今日の一戦に挑んだ――。</p>

<p>　内田主将の強烈なスパイクで幕を開けた第６戦。練習の成果も現われ、序盤から粘るバレーを展開した。嘉悦大戦では何度も真ん中に落とされたフェイントも土田がきちんとカバーに回り、レフト千葉がハーフスパイクで相手をほんろう。ライト天野は乱れたボールもブロックに当ててサイドアウトを取るなど、頭脳プレーで確実に得点を重ねる。<br />
　第２セットは落とすも、３、４セット目はサーブも走りラリーをものにした。流れは渡さず、３－１で勝利を収めた。現在１敗で青学大・嘉悦大・東女体大が並ぶが、失セット率で首位を守っている。（萌）</p>

<p><strong>◆今日の結果◆</strong><br />
青学大○３－１筑波大<br />
　　　　（25-14）<br />
　　　　（16-25）<br />
　　　　（25-15）<br />
　　　　（25-20）</p>

<p><br />
<strong>生瀬良造監督コメント</strong><br />
「気持ちで勝負しないと勝てないと思っていた。筑波大は大きいけど、スパイカーがうまくゆさぶった。日体大は速さのあるチームだから、それについていけるようにブロックの練習をしたい」</p>

<p><strong>内田主将コメント</strong><br />
「昨日の負けは、気持ちでの負け。負けた瞬間に『自分が変わらなきゃ』と思って吹っ切った。今日は自分たちの気持ちを前面に出して相手をねじ伏せた。黒鷲旗でＶ（プレミアリーグ）のチームと戦えるので、よいところを見てきて日体大戦につなげられたらと思う」</p>

<p><strong>川上コメント</strong><br />
「勝ててよかった。『うちらが変わらないと始まらない』と、がむしゃらにがんばった。『私が上げたらヤッコ（内田）が決めてくれる』と、前衛を信じてプレーした。黒鷲旗では、何か一つでも多く学んで違う視点からの考え方を身に着けたい。勝ち負けではなく、プラスになる試合をしたい」</p>

<p><strong>土田コメント</strong><br />
「昨日は気持ちで完全に負けていた。今日はうまく切り替えて戦えた。負けられない２戦の中ストレートで負けてしまって、後がない今日は勝ててほっとしている。黒鷲旗で実業団のよいところを盗んできたい。昨年度も黒鷲旗に行ってからチームの調子が上がったので、今年度もそうなりたい」</p>]]>

</content>
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<title>【女子バドミントン】春季リーグ２日目　対早大</title>
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<modified>2007-05-09T15:47:02Z</modified>
<issued>2007-04-29T14:36:24Z</issued>
<id>tag:blog.nikkansports.com,2007:/user/aoyama//7.37625</id>
<created>2007-04-29T14:36:24Z</created>
<summary type="text/plain">「あきらめないプレー」で早大下し、開幕連勝！ 関東大学１部春季リーグ　於日体大健...</summary>
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<name>aoyama</name>


</author>
<dc:subject>03</dc:subject>
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<![CDATA[<p><strong>「あきらめないプレー」で早大下し、開幕連勝！</strong></p>

<p><em>関東大学１部春季リーグ　於日体大健志台キャンパス　米本記念体育館</em></p>

<p>◆オーダー◆<br />
第１シングルス　馬上愛実（経済４年）<br />
第２シングルス　本間ちさと（経済１年）<br />
第１ダブルス　　神ゆかり（フランス４年）・中原唯衣（経済１年）<br />
第２ダブルス　　馬上・三輪紗弥香（経営４年）<br />
第３シングルス　神</p>

<p>　トップの馬上主将がストレートで敗れ、苦しい立ち上がりとなった。しかし、第２シングルスで登場したルーキー本間が、気迫のプレーで流れを呼び込んだ――。</p>

<p>　小柄な体を縦横無尽に走らせ、持ち前の速さで相手を追い立てる。第１ゲームは終始本間が攻撃の主導権を握り、大差で勝利。第２ゲームは中盤８－１２とリードを許すも気持ちを切り替え、ここから８連続ポイントをたたき出す。リズムをつかむと特大の笑顔とガッツポーズも飛び出し、最後まで勢いよく攻めきった。<br />
　第１ダブルスの神・中原は第１ゲームを僅差で落とすも、第２ゲーム序盤で連続ポイントを重ねる。金森・木村（早大）のリターンがアウトになると、早大得点は15でストップ。神・中原がラスト６連続得点で２ゲーム目をものにした。ファイナルゲームもラリーを制した神・中原ペースで展開、流れは渡さず勝利を収めた。<br />
　第２ダブルス馬上・三輪は第１ゲームを落として後がなくなる。だが次のゲームを奪い返してファイナルへ持ち込むと、17-20と追い詰められたところから逆転。「攻めることしか考えていなかった」（馬上主将）と大きな１勝をもたらした。<br />
　第３シングルスの神は、両ゲーム15ポイントに抑えられ、ストレート負けを喫した。<br />
　開幕連勝で好スタートを切った青学大。明日は日体大と因縁の対決だ。（萌）</p>

<p>◆今日の結果◆<br />
青学大○３－２●早大</p>

<p>×馬上　０（12-21、51-21）２　関谷<br />
○本間　２（21-14、21-16）０　江渕<br />
○神・中原　２（19-21、21-15、21-15）１　金森・木村<br />
○馬上・三輪　２（15-21、21-16、23-21）１　佐々木・永野<br />
×神　　０（15-21、15-21）２　金森</p>

<p><strong>馬上主将コメント</strong><br />
「トップシングルスをもうちょっとがんばりたかった。１年生も他の子も途切れずやってくれた。全員で獲った１勝だと思う。日体大に絶対勝とうと言ってきた。諦めずにやることが大事だと今日思ったので、明日も諦めずにんばりたい」</p>

<p><strong>神コメント</strong><br />
「ダブルスのファイナルゲームをガンガン攻められてよかった。締めをよくしたかったけど、ダメだった。球が浅かったし、考慮してできなかった。今日は勝ったけど、ここで気を抜かずに行きたい」</p>

<p><strong>三輪コメント</strong><br />
「安心した。ダブルスの第１ゲームは自滅だったし、負けたら終わり。自分が獲るしかないと思ってがむしゃらにがんばった。『勝ちたい』と思うとミスが出るので、『負けない』と思って集中した。攻めるしかなかったので、本当によかった。明日は勝ちたいじゃなく、勝つしかないという気持ちでやっていきたい」</p>]]>

</content>
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<title>【ハンドボール】関東学生春季リーグ　対成蹊大</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nikkansports.com/user/aoyama/archives/2007/04/post_271.html" />
<modified>2007-05-09T15:47:51Z</modified>
<issued>2007-04-29T05:28:57Z</issued>
<id>tag:blog.nikkansports.com,2007:/user/aoyama//7.37348</id>
<created>2007-04-29T05:28:57Z</created>
<summary type="text/plain">　於神奈川大学体育館　 大量得点で完勝！リーグ負けなしの３連勝！ 　ここでは格が...</summary>
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<![CDATA[<p>　<em>於神奈川大学体育館</em>　</p>

<p><strong>大量得点で完勝！リーグ負けなしの３連勝！</strong></p>

<p><br />
　ここでは格が違った。終始成蹊大を圧倒し、無傷の３連勝を果たす。チームも首位をキープし２部復帰へまた一歩近づいた――。</p>

<p>　試合は完全に青学大のペースだった。相手にすきを与えず、常にゴールを目指し得点を重ねた結果、１９点の差をつけて試合を終えた。完勝だった。練習は週に１～２回しかできず、コンディションも上向きではないチームだったが、春休みのトレーニングの成果と、個々の能力で押し切った試合であった。昨季逃した２部復帰を期待させる戦いだった。　</p>

<p>　リーグを終え、いまだ負けなし。だが、これからが本当の戦い。上位との戦いが控えている。成蹊大戦は大量リードに終わったが、チームにはまだまだ課題が残る。「点差が開いたことで逆に集中が切れてしまった」と稲葉光主将（営３）が振り返るように、後半はパスミスや連携ミスが多く、そのミスで失点を重ねる場面があった。また、相手が退場者を２名だし、数的優位に立った場面でチャンスを生かせなかった場面もあった。「今後はつまらないミスをしないこと。そして、DF面を強化する」（稲葉）。現時点での青学大の克服すべき点だ。</p>

<p>　攻撃面は春のトレーニングの成果もあり、速攻が機能してきた。攻守がうまくかみ合えば、２部昇格が絶対的なものになる。次節は５月３日（木）の茨城大戦。次節も勝ち、他大にプレッシャーを与える。（慎）</p>

<p></p>

<p>　　　　　　○青学大　　　　●成蹊大<br />
　　　　　　　　４８　　　―　　　２９<br />
　　　　前半　２４　　　　　　　　１４<br />
　　　　後半　２４　　　　　　　　１５</p>]]>

</content>
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<title>【女子バドミントン】春季リーグ１日目　対筑波大</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nikkansports.com/user/aoyama/archives/2007/04/post_273.html" />
<modified>2007-05-09T15:48:23Z</modified>
<issued>2007-04-28T13:57:08Z</issued>
<id>tag:blog.nikkansports.com,2007:/user/aoyama//7.37615</id>
<created>2007-04-28T13:57:08Z</created>
<summary type="text/plain">開幕戦完勝！インカレ王者５??０で封じる！ 関東大学１部春季リーグ　於日体大健志...</summary>
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<![CDATA[<p><strong>開幕戦完勝！インカレ王者５－０で封じる！</strong></p>

<p><em>関東大学１部春季リーグ　於日体大健志台キャンパス　米本記念体育館</em></p>

<p>◆オーダー◆<br />
第１シングルス　本間ちさと（経済１年）<br />
第２シングルス　馬上愛実（経済４年）<br />
第１ダブルス　　神ゆかり（フランス４年）・中原唯衣（経済１年）<br />
第２ダブルス　　馬上・三輪紗弥香（経営４年）<br />
第３シングルス　神</p>

<p><br />
　ルーキーの本間・中原も登場。落ち着いたプレーで白星を挙げ、インカレ連覇中の筑波大に５－０の快勝。最高のスタートを切った。（萌）</p>

<p><strong>◆今日の結果◆</strong><br />
青学大○５－０●筑波大</p>

<p>○本間　２（21-12、21-18）０　武田<br />
○馬上　２（21-11、23-21）０　佐々木<br />
○神・中原　２（21-11、18-21、22-20）１　柴村・南手<br />
○馬上・三輪　２（21-13、22-20）０　佐々木・田崎<br />
○神　２（21-11、21-12）０　柴村</p>]]>

</content>
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<title>【女子バレー】春季リーグ５日目　対嘉悦大</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nikkansports.com/user/aoyama/archives/2007/04/post_270.html" />
<modified>2007-05-09T15:49:21Z</modified>
<issued>2007-04-28T03:47:25Z</issued>
<id>tag:blog.nikkansports.com,2007:/user/aoyama//7.37277</id>
<created>2007-04-28T03:47:25Z</created>
<summary type="text/plain">初黒星・・・『赤いカベ』の前に完敗 関東大学1部春季リーグ　於青学大記念館 ◆ス...</summary>
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<name>aoyama</name>


</author>
<dc:subject>02</dc:subject>
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<![CDATA[<p><strong>初黒星・・・『赤いカベ』の前に完敗</strong></p>

<p><em>関東大学1部春季リーグ　於青学大記念館</em></p>

<p>◆スターティングメンバー◆<br />
１　レフト　内田暁子（経営４年）<br />
４　リベロ　川上佳奈（英米４年）<br />
６　ライト　天野里美（国政３年）<br />
７　セッター　土田望未（史学３年）<br />
９　センター　浦澤奈美（国政２年）<br />
８　センター　米川侑希（史学２年）<br />
13　レフト　千葉智枝美（経済２年）</p>

<p>　白熱のラリーで幕を開けた第１セット。序盤は高さのある嘉悦大に対し、ライト天野の速攻、速い平行トスに合わせた内田主将のスパイクでリードを保った――。</p>

<p>　流れが変わったのは、中盤。13-12でリードの場面で嘉悦大のサービスエースが決まった。直後に内田主将のスパイク、フェイントが続けてアウトのジャッジ。タイムアウトで立て直しを図るも、更に嘉悦大のスパイクが決まり、合計６連続失点で13-17と突き放された。<br />
　巻き返しを狙う青学大は、内田主将と浦澤が移動攻撃を鮮やかに決め４連続得点で同点に。しかし、その後またも６連続ポイントを許すと流れを引き戻せず、20-25で第１セットを落とした。</p>

<p>　第２セットもはじめは競るも、長身アタッカーのフェイントに対応できず、持ち前の粘りを発揮できない。終盤に千葉・天野のサービスエースでリズムをつかみかけるが、22-25で逃げ切られた。</p>

<p>　後のない第３セットは出だしから連続サービスエースを決められ、青学大０－５嘉悦大。その後も同点には追いつくもリードが奪えず、徐々に点差が開いた。15-25と大差で試合は終了。苦い初黒星となった。</p>

<p>　３セットを通してのサーブポイントは、青学大の３本に対して嘉悦大は７本。「こっちがやりたいことを、全部やられてしまった」（土田）。サーブで崩してコンビを機能させない『センター封じ』を狙ったが攻めきれず、逆に嘉悦大を乗らせてしまう結果になった。<br />
　<br />
　だが、依然１位のポジションは変わらない。明日も今日と同様『長身軍団』・筑波大との対戦。今日見えた課題を明日にどう活かすかは、選手次第だ。試合後の練習で切り替え、明日はコートではじける笑顔を見せてほしい。（萌）</p>

<p><strong>◆今日の結果◆</strong>　<br />
青学大●０－３○嘉悦大<br />
　　　　（20-25）<br />
　　　　（22-25）<br />
　　　　（15-25）</p>

<p><br />
<strong>内田主将コメント</strong><br />
「自分たちの歯車がうまく合っていなくて、チャンスボールをお見合いしたりはじいたりしてしまった。４年生がコートにいるのだから、レシーブはカナ（川上）、前衛では私がまとめていかないと。（相手が）大きいから、サーブで乱されて２段トスになったら、ブロックが２枚ついてくると分かってはいたのだけど・・・。サーブキャッチが返らないのと、サーブが弱いのは青学大にとって大きなことだと痛感した。この後の練習で気持ちを切り替えて、また明日がんばりたい」</p>

<p><strong>土田コメント</strong><br />
「全然自分たちのバレーができず、全部やりたいことをやられてしまった。対策はしていたのに、それが出せなかった。明日のの筑波大も高さは今日と同じくらい。同じ攻撃をしていてはだめだし、もっとサーブで攻めて相手の高さを封じないといけない。今日はセンターと（コンビが）合っていなくてあまり決められなかったけど、明日はばしばし決めます」</p>]]>

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<title>【硬式野球】　春季東都リーグ　対國学大　第２戦</title>
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<modified>2007-04-26T13:44:53Z</modified>
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<summary type="text/plain">初回に大量５点も逆転負け… 於　神宮球場 スターティングメンバー １番　（二）高...</summary>
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<![CDATA[<p><strong>初回に大量５点も逆転負け…</strong></p>

<p><br />
<em>於　神宮球場</em></p>

<p><strong>スターティングメンバー</strong></p>

<p>１番　（二）高島毅（経済３年）　４打数０安打<br />
２番　（一）丸木雅英（史３年）　３打数０安打<br />
　　　 （打）奥平聡一郎（英米１年）　１打数０安打<br />
３番　（遊）小窪哲也（経済４年）　３打数２安打<br />
４番　（三）長島一成（経済２年）　５打数０安打<br />
５番　（指）加守田隆介（英米２年）　３打数０安打<br />
６番　（中）吉田勇一郎（経済４年）　４打数１安打３打点<br />
７番　（捕）小池翔大（教育１年）　３打数２安打１打点<br />
８番　（右）吉原皓史（経営４年）　４打数１安打<br />
９番　（左）前田敬文（経営４年）　３打数１安打１打点</p>

<p><br />
<strong>投手</strong><br />
先発　井上雄介（史３年）　２回０/３　52球　被安打５　四死球４　三振１　自責点４<br />
２番手　●玉峰勇輔（教育４年）　６回１/３　102球　被安打７　四死球０　三振６　自責点２<br />
３番手　小林賢司（史４年）　２/３　14球　被安打０　四死球０　三振１　自責点０</p>

<p></p>

<p>國学大　310　001　001｜6<br />
青学大　500　000　000｜5<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>　初回にいきなり３失点。追いかける展開にも、その裏に打線がつながり吉田の走者一掃を含む５点を奪って早くも逆転した。２回表に井上がソロ本塁打を打たれ１点差に詰め寄られ、序盤は乱打戦となる。<br />
　しかし、３回以降は井上の後を引き継いだ玉峰が粘りの投球をみせ、相手に得点を許さない。一進一退の攻防が続いていたが、流れは徐々に國学大に傾く。青学大は６回に同点に追いつかれると、最終回に逆転を許し敗戦。１勝１敗のタイとなった。<br />
　<br />
　青学大は、初回こそ打線がつながったものの２回以降は急ブレーキ。まるでチームが変わってしまったような変ぼうぶりだった。河原井正雄監督は「精神的に全然ダメ」と、嘆いていた。<br />
　しかし、これで勝ち点を落としたわけではない。初回のつながりを試合を通して出せれば、勝利はゆるぎないものになるはずだ。（超）</p>]]>
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<title>【硬式野球】　春季東都リーグ　対國学大　第１戦</title>
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<modified>2007-05-09T15:43:56Z</modified>
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<summary type="text/plain">小林３安打完封！投打かみ合いまず一勝！ 於　神宮球場 スターティングメンバー １...</summary>
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<![CDATA[<p><strong>小林３安打完封！投打かみ合いまず一勝！</strong></p>

<p><em>於　神宮球場</em></p>

<p><strong>スターティングメンバー</strong></p>

<p>１番　（二）高島毅（経済３年）　４打数１安打<br />
２番　（一）丸木雅英（史３年）　４打数０安打<br />
３番　（遊）小窪哲也（経済４年）　３打数２安打１打点<br />
４番　（三）長島一成（経済２年）　３打数０安打１打点<br />
５番　（中→右）吉田勇一郎（経済４年）　４打数１安打１打点<br />
６番　（右）吉原皓史（経営４年）　２打数０安打<br />
　　　 （中）下水流昴（経済１年）　１打数０安打<br />
７番　（捕）小池翔大（教育１年）　４打数１安打<br />
８番　（指）小山田聡太（史１年）　２打数０安打<br />
　　　 （打）加守田隆介（英米２年）　１打数０安打<br />
　　　 （打）奥平聡一郎（英米１年）　１打数０安打<br />
　　　 （走）許田一秀（経済１年）　０打数０安打<br />
９番　（左）前田敬文（経営４年）　１打数０安打</p>

<p><br />
<strong>投手</strong><br />
先発　○小林賢司（史４年）　９回　146球　被安打３　四死球２　三振10　自責点10</p>

<p>青学大　200　000　010｜3<br />
國学大　000　000　000｜0</p>

<p><br />
　チームにとって大きな勝利を挙げた。打つべき人が打ち、投げるべき人が相手を抑えた。役者がようやくそろってきたといってもいいだろう。エース小林の今季初の完封。そして小窪主将の今季初安打そして本塁打も飛び出したからだ。<br />
　きっかけを作ったのは、１回表だ。小窪主将のヒットが飛び出した。「つなぐことしか考えていなかった」。この一本がチームに流れを引き寄せた。続く長島の犠牲フライ、吉田のタイムリー２ベースへとつながり、２点を先制した。<br />
　小林には十分すぎるほどの点数だった。５回までノーヒットに抑える完ぺきな内容。相手に３塁を踏ませなかった。<br />
　まさに、昨年度のチームを思わせるような勝ち方だった。しかし、まだ勝ち点を挙げたわけではない。この勢いを２戦目以降にも持続させ、勝利を引き寄せてほしい。（超）<br />
　</p>]]>
<![CDATA[<p>　</p>]]>
</content>
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<title>【レスリング】　JOC杯ジュニアオリンピック</title>
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<modified>2007-04-25T15:21:03Z</modified>
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<summary type="text/plain">メダル３つ獲得！日本から世界の舞台へ！ ４月21、22日　　於　横浜文化体育館 ...</summary>
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<![CDATA[<p><strong>メダル３つ獲得！日本から世界の舞台へ！</strong></p>

<p><em>４月21、22日　　於　横浜文化体育館</em></p>

<p><strong>メダル獲得者</strong></p>

<p>グレコローマン50㌔級　梶雅治（経済１年）　金メダル<br />
グレコローマン120㌔級　河野隆太（経済２年）　銀メダル<br />
63㌔級　丸山明子（経済２年）　銅メダル</p>

<p>　今大会で１位の選手は、世界ジュニア選手権、２位の選手はアジアジュニア選手権の出場資格を得ることできる。青学大からは梶が世界ジュニア選手権、河野がアジアジュニア選手権の出場が決定した。</p>]]>

</content>
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<title>【男子バレー】春季リーグ３日目　対城西大</title>
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<modified>2007-05-09T15:45:56Z</modified>
<issued>2007-04-22T14:43:37Z</issued>
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<summary type="text/plain">フルセットの戦い制し、３連勝！ 関東大学４部男子春季リーグ　於東京経済大学国分寺...</summary>
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<dc:subject>02</dc:subject>
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<![CDATA[<p><strong>フルセットの戦い制し、３連勝！</strong></p>

<p><em>関東大学４部男子春季リーグ　於東京経済大学国分寺キャンパス体育館</em></p>

<p><img alt="ブロックを決めて喜ぶ手嶋（左）・中尾" src="http://blog.nikkansports.com/user/aoyama/%E6%89%8B%E5%B6%8B%E3%83%BB%E4%B8%AD%E5%B0%BE.jpg" width="290" height="421" /></p>

<p>◆スターティングメンバー◆<br />
１　レフト　丸島隆弘（経済３年）<br />
３　センター　高木勇輔（経済２年）<br />
５　センター　手嶋雄輔（経済２年）<br />
９　ライト　比留間龍（経済１年）<br />
10　セッター　中尾拓哉（経営３年）<br />
11　リベロ　二タ見剣一（教育３年）<br />
12　レフト　柏尾卓（法学１年）</p>

<p><strong>◆今日の結果◆</strong><br />
青学大○３－２●城西大</p>

<p><strong>松永主将コメント</strong><br />
「今日は出だしがよくセットを連取したが、『残り１セットで勝ち』という油断から３・４セット目を逆に連取されてしまった。後がなくなった５セット目は全員で集中してものにすることができたけど、ストレートで勝てる相手にフルセットまでもつれ込み、精神面での甘さが課題に残る試合だった。残りの試合はこのまま勝ち続け、全勝で入替戦にのぞみたい」</p>

<p><strong>◆これまでの試合結果◆</strong><br />
青学大○３－０●東大<br />
青学大○３－１●神大<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p><img alt="ブロックを決めて喜ぶ手嶋（左）・中尾" src="http://blog.nikkansports.com/user/aoyama/%E6%89%8B%E5%B6%8B%E3%83%BB%E4%B8%AD%E5%B0%BE.jpg" width="290" height="421" /></p>

<p><img alt="チームの守護神・二タ見" src="http://blog.nikkansports.com/user/aoyama/%E3%83%95%E3%82%BF%E3%83%9F.jpg" width="271" height="386" />　</p>

<p><img alt="活躍を見せるルーキー柏尾" src="http://blog.nikkansports.com/user/aoyama/%E6%9F%8F%E5%B0%BE.jpg" width="296" height="508" /><br />
</p>]]>
</content>
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<title>【女子バレー】春季リーグ４日目　対早大</title>
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<modified>2007-04-29T14:58:07Z</modified>
<issued>2007-04-22T12:43:38Z</issued>
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<created>2007-04-22T12:43:38Z</created>
<summary type="text/plain">失セット『ゼロ』完勝！勝利の中に見えた課題 関東大学１部リーグ　カレッジフェステ...</summary>
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<dc:subject>02</dc:subject>
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<![CDATA[<p><strong>失セット『ゼロ』完勝！勝利の中に見えた課題</strong></p>

<p><em>関東大学１部リーグ　カレッジフェスティバル　於東京体育館</em></p>

<p><img alt="相手ブロックに立ち向かう千葉" src="http://blog.nikkansports.com/user/aoyama/%E5%8D%83%E8%91%89%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%88.jpg" width="254" height="392" /></p>

<p><br />
◆スターティングメンバー◆<br />
１　レフト　内田暁子（経営４年）<br />
４　リベロ　川上佳奈（英米４年）<br />
６　ライト　天野里美（国政３年）<br />
７　セッター　土田望未（史学３年）<br />
８　センター　米川侑希（史学２年）<br />
10　センター　田島優（経済２年）<br />
13　レフト　千葉智枝美（経済２年）　</p>

<p>　早大は昨年度まで対戦するたびに１セットを落としてしまう相手だったが、今日はストレートで勝利。リーグ４試合終了の現時点まで、失セットゼロを守り抜いている。</p>]]>
<![CDATA[<p>　だが、勝利後、選手の表情はゆるまない。「ストレートで勝ったけど、内容のない試合だった」（内田主将）。コート内で声の掛け合いが足りず、役割の認識があいまいだった。結果、ボールを拾う選手同士がぶつかるという事態が起こってしまったのだ。<br />
　来週からは昨年度秋季リーグ上位校との対戦が始まる。身長差はあるが、逆にそれを利用するのが『青学バレー』。そのためにコート上での連携は欠かせない。ミスを減らし、全員バレーで予選リーグ全勝を狙う。（萌）</p>

<p><img alt="土田（左）・田島のブロック" src="http://blog.nikkansports.com/user/aoyama/%E5%9C%9F%E7%94%B0%E3%83%BB%E7%94%B0%E5%B3%B6%EF%BC%A2.jpg" width="256" height="384" /></p>

<p><br />
<strong>◆今日の結果◆</strong><br />
青学大○３－０●早大<br />
　　　　（25-14）<br />
　　　　（25-20）<br />
　　　　（25-21）</p>

<p><br />
<strong>生瀬監督コメント</strong><br />
「１セット目はサーブでうまく崩せて、楽勝だった。それで気がゆるんでしまった。いつひっくり返されるか分からないし、厳しさを持って試合運びをしないといけない。来週当たる嘉悦大は、センター攻撃をウリにしているチーム。サーブで崩してセンターを使わせないようにしたい」</p>

<p><strong>内田主将コメント</strong><br />
「速攻など、練習したことが出せていない。チームがまだできていないから、個人技でやっている部分がある。もっとチームとして強くなっていきたい。ボールを誰が取るのかの確認や、センターが機能するようにキャッチとコンビの絡みをしっかりしたい」</p>

<p><strong>川上副将コメント</strong><br />
「練習でしたいた対策どおりにいかなかった。個々のプレーは悪くないけど、その連携の部分がうまくできていなかったと思う。他のチームはもう１敗している。全勝つぶしにくるだろうし、リーグ半分を終えてどのチームも形になってきている。それを意識しつつ、一番は自分たちの形をつくっていくことだと思う」</p>

<p><strong>千葉コメント</strong><br />
「最初よりは調子が上がってきた。学校での紅白戦より、ちゃんと相手がいた方がみんなの調子もよい。個人的にはガンガン打つだけじゃなくて、空いているところを見て打てる余裕ができた。来週は大きいチームなので、対策をきちんとして自分たちがよいリズムでできたらよいと思う」</p>]]>
</content>
</entry>
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<title>【女子バレー】春季リーグ３日目　対東海大</title>
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<modified>2007-04-21T12:47:00Z</modified>
<issued>2007-04-21T12:36:56Z</issued>
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<created>2007-04-21T12:36:56Z</created>
<summary type="text/plain">東海大をストレートで下し、早くも単独首位！ 関東大学１部春季リーグ　カレッジフェ...</summary>
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<dc:subject>02</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://blog.nikkansports.com/user/aoyama/">
<![CDATA[<p><strong>東海大をストレートで下し、早くも単独首位！</strong></p>

<p><em>関東大学１部春季リーグ　カレッジフェスティバル　於東京体育館</em></p>

<p>　１週間を空けて迎えたリーグ３日目は、東海大にストレート勝ちを収めた。３戦目にして全勝チームは青学大のみ。早くも単独首位に躍り出た。（萌）<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p><strong>◆今日の結果◆</strong><br />
青学大○３－０●東海大<br />
　　　　（25-18）<br />
　　　　（25-20）<br />
　　　　（25-12）<br />
</p>]]>
</content>
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