2007年04月19日
【硬式野球】 春季東都リーグ 対駒大 第2戦
まさかの3安打完封負け…
於 神宮球場
スターティングメンバー
1番 (二)高島毅(経済3年) 4打数1安打
2番 (一)丸木雅英(史3年) 4打数0安打
3番 (遊)小窪哲也(経済4年) 4打数0安打
4番 (三)長島一成(経済2年) 4打数2安打
5番 (右→中)吉田勇一郎(経済4年) 2打数0安打
6番 (指)加守田隆介(英米2年) 2打数0安打
7番 (左)田中克誠(教育2年) 3打数0安打
8番 (捕)小池翔太(経済1年) 3打数0安打
9番 (中)下水流昴(経済1年) 2打数0安打
(右)廣瀧航(経営1年) 1打数0安打
投手
先発 ●井上雄介(史3年) 7回 115球 被安打10 四死球2 三振5 自責点1
2番手 富田康祐(経済1年) 2回 47球 被安打2 四死球2 三振2 自責点0
駒大 000 100 200|3
青学大 000 000 000|0
第1戦あれだけ当たっていた打線が急ブレーキ。3安打に抑えられまさかの完封負けを喫した。
先発の井上は、調子が悪く7回まで毎回の10安打を打たれたが、粘りのピッチングでなんとかゲームを作った。
しかし、打線が思わぬ乱調。チャンスを作っても走者を返すことができない。第1戦のつながりがウソような不振に陥ってしまった。小窪主将も「何でか(原因は)わからない。これが実力」と肩を落としていた。
だが、これで終わったわけではない。シーズンは始まったばかりだ。明日の第3戦、気持ちを全面に出し勝ち点を奪いに行ってほしい。(超)
April 19, 2007 02:31 PM
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