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2006年10月07日

【バスケットボール】 関東大学リーグ 対法大 第1戦

於専大生田キャンパス

結果

青学大 95-108 法大

1Q 28-26
2Q 27-18
3Q 15-36
4Q 25-28

スターティングメンバー
4 SG 岡田優介(国際政経4年)
6 PG 正中岳城(法4年)
9 F  広瀬健太(国際政経3年)
11 F  熊谷宣之(文3年)
12 C  荒尾岳(国際政経2年)

 関カレ準決勝で敗れた法大との第1戦、両チームとられてはとりかえす激しい点のとりあい。28-26で1Qを終える。

 2Q、青学大のゾーンディフェンスに対し、法大は外から8高崎、9高橋が3Pを決める。青学大は岡田、正中の3Pや、荒尾のブロックからの速攻などで引きはなす。55-44でリードして前半終了。
 しかし、3Q法大、23信平の3Pで逆転される。岡田の連続3Pで反撃するも、3つ目のファウルをして荒尾がベンチに下がる。その間に次々得点され、8高崎の連続3Pで離されて3Q終了。
 4Q、荒尾が再びコートに戻るが5ファウルで退場。広瀬がゴール下で奮闘、正中の3Pで追いつこうとするが逆転するにはいたらず95-108で敗れた。(康)

岡田主将
「相手につきあって点のとりあいをしてしまった。うちはとれて90点、100点とられたらだめ、ディフェンスが悪かった。」

正中副将
「オフェンスで108点とられて点数を入れているだけじゃ勝てない。ディフェンスのハートといったところ、意識の高さを徹底できなかったのが残念。」

October 7, 2006 11:55 PM

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コメント

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投稿者 sqjgh ahzcfvog : 2007年09月29日 01:16

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