2006年04月26日
【硬式野球】 春季リーグ 対亜細亜大 第2戦
青学大メンバー
1 (中)大崎雄太朗(教育4年) 4打数3安打3打点
2 (二)小窪哲也(経済3年) 4打数1安打
3 (遊)円谷英俊(経済4年) 4打数3安打3打点
4 (右)横川史学(経営4年) 4打数1安打2打点
5 (左)楠城祐介(経済4年) 4打数2安打2打点
6 (一)山川広大(経済4年) 4打数1安打
7 (指)吉田勇一郎(経済3年) 2打数1安打
8 (捕)田仲勝冶(経済4年) 4打数0安打
9 (三)丸木雅英(史学2年) 4打数1安打1打点
(三)高島毅(経済2年) 1打数0安打
先発投手
○小林賢司(史3年) 5回3分の1 99球 被安打2 自責点1 三振5 四死球6
2番手 井上雄介(文2年) 2回3分の2 35球 被安打1 自責点0 三振5 四死球1
3番手 久古健太郎(文2年) 1回 20球 被安打0 自責点0 三振2
本日の試合結果
亜細亜大 000 010 000 | 1
青学大 202 400 210 | 11
強豪亜細亜大に完勝!優勝に一歩前進!
打線が大爆発した。攻守にタレントがそろう亜細亜大相手に完勝。上位校同士の対戦を制し大きなヤマを越えた――。
河原井監督が「今日の勝ちより、昨日の勝ったのが大きかった」と前日の延長15回の死闘を獲った勢いが今日も生きていた。
初回横川の2点適時打で先制すると、ここからは、重量打線大爆発した。大崎の2打席連続の本塁打を含め、円谷主将、楠城の本塁打など11点を挙げ、完勝し勝ち点を伸ばした。
この勝ち点は予想以上に大きい。「日程が決まった時点で亜細亜大との対戦がヤマになることはわかっていた」と円谷主将は語る。優勝を争うライバルから、勝ち点挙げることもそうだが、2連勝でとれたのが、優勝の可能性をぐっと上げた。
そして何より延長15回を制したことにより、チームの団結が一層高まった。この勢いで東都の頂点へ駆け上がる!
April 26, 2006 02:33 PM
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コメント
I really appreciated and say thank you for Keep up the great work online
投稿者 Lizbeth : 2007年06月17日 00:52

