撮影:浅見桂子
レイアウト:粕谷卓至
東京本社発行
撮影:菅敏
レイアウト:沢野健太
東京本社発行
撮影:野上伸悟
レイアウト:田口陽
東京本社発行
レイアウト:加藤雅敏
東京本社発行
撮影:下田雄一
レイアウト:沢野健太
東京本社
頑張ろう東北!-。 楽天が元気づける1勝だ。巨人との交流戦、先発岩隈久志投手(27)が、130球無四球完封で両リーグ一番乗りの10勝を挙げた。14日に発生した岩手・宮城内陸地震の影響が大きく残る中、地元球団楽天の選手は「震災で苦しむ人に勇気を」を合言葉に戦った。野村克也監督(72)は「少しでも明るいニュースにしたかった」と話した。14日の巨人戦は地震の影響で中止となった。代替試合は16日午後6時からKスタ宮城で行われる。
撮影:下田雄一
レイアウト:加藤雅敏
東京本社発行
撮影:宇治久裕
レイアウト:粕谷卓至
東京本社発行
撮影:加藤哉
レイアウト:沢野健太
東京本社発行
米挑戦にゴーサイン! WBC世界バンタム級王者の長谷川穂積(27=真正)が豪快KOで、悲願の米国進出をたぐり寄せた。同級9位ファッシオ(ウルグアイ)から左ストレートでダウンを奪うなど、世界戦自己最速の2回TKO勝ち。国内5位に並ぶV6とした。これで王者陣営は、10月の米デビューに向け交渉を開始。本場ラスベガスでビッグマネーを稼ぐ「100万ドルボクサー」へ前進する。
撮影:中島郁夫
レイアウト:粕谷卓至
東京本社発行
撮影:黒川智章
レイアウト:粕谷卓至
東京本社発行
レイアウト:加藤雅敏
東京本社発行
撮影:宮崎幸一
レイアウト:加藤雅敏
東京本社発行
撮影:蔦林史峰
レイアウト:沢野健太
東京本社発行
撮影:宇治久裕
レイアウト:沢野健太
東京本社発行