2007年9月 7日句読点なしで長文変換してみる
台風がやってきた子供のころはちょっとわくわくして強い風や雨の音に耳を傾けていた「明日は学校休みかな」「道が皮みたいになっていたら楽しいな」「傘を逆さにして編めをためよう」と・・・しかし最近子供たちの同じような会話を聞くとちょっとたしなめたくなってしまう「大きな台風がくる土気がする人や死んでしまう人もいるんだよ」と全く自分勝手ではあるけれど・・・
今回の台風9号も大きな爪痕を各地に残している七日の朝刊では重軽傷者が二十三人電車やホテルのガラスが割れてけがをした人もいるとの琴交通機関も軒並み麻痺状態でホテルには宿泊の問い合わせが殺到したそうだいつもなら会社の前に列をなしているタクシーもこの日はほとんどおらず出払っているのかでてこナイのか書き入れ時であるのは間違いなさそうだが無理して事故にあっても誰も同乗してくれそうにない汽車も何とか一大手配したが高速求まっているようで家まで何時間か刈るだろうか・・・
子供のころとは違い憂鬱である・・・チナミニ今は午前四時半マダ雨も風も収まっていない
※句読点を用いずに変換したため、一部で正しい表現、文字となっていない個所があります。ご了承ください。